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自己紹介

    複素数(♡)⁴

    はじめまして。
    このnoteにたどり着いてくださって、ありがとうございます。
    複素数と申します。
    名前の由来は本名からと、大学で学んでいる分野柄よく目にしていたからです。

    1.地元の話

    私が住んでいた地域はとにかく何もありませんでした。
    実家に帰省した時に友達と出かけたりしますが、とにかく行く場所がありません。

    今ぱっと思いつくとこと言えば海か居酒屋かカラオケ。
    全国的にも有名な観光地ですので、観光客向けに営業しているお店ばかりでした。

    2.小学生の頃までの話

    小学生の頃には家族で東京に旅行に行きました。地元にはもちろん電車などなく、空港からホテルに行くだけでも不安でたまらなかったです。
    それでも焦った出来事といえば、家族みんなで改札が通れずあたふたしてことくらいです。
    あと東京の路線図は本当に衝撃的でした。

    両親が教員だったこともあり、何故かバスケ部の体験会に強制参加させられました。
    私の父とバスケ部の顧問の先生と仲良しだったみたいです。
    運動経験も全くない私が突然現れたことに、バスケ部メンバー(同じクラスの子)もびっくりです。
    その子たちは優しかったので私に色々教えてくれましたが、顧問が少しいなくなった隙に全速力で帰宅しました。

    そこから何となくバスケに嫌悪感を抱いてしまってます。
    バスケ好きな方ごめんなさい。


    3.中学生の頃の話

    これはずっとなのですが、とにかく私自身あらゆる意味においてとても鈍かったです。
    運動も苦手だったのですが、手先が器用なのと、ある一定の動きのパワーが強い理由で、バドミントンだけはできました。
    そして、最後の大会で優勝しちゃいます。
    (コロナ時代なので、小さい大会ですが。)

    あとは高校受験直前の中学三年生。
    初めて1人でスタバに入った時はTallが読めずにGrandeを注文したことを覚えています。
    今でもたまに発音が不安なのでGrandeにしちゃいます。
    間違えるよりも飲み物が多い方が幸せですよね。お財布以外は。


    最後に

    高校生~上京後の話も書きたかったのですが、長くなりそうなのでまた次回に書かせてください。
    ここまで読んでいただきありがとうございました^_ ̫ _^

    2025.4.19

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