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書く意欲低下中。それならば…

    チコリン

    元旦の夜から頭痛が止まらない。風邪か、あるいは発熱を伴わないインフルエンザかもしれない。

    12月は一度も体調崩さなかった…!と喜んでいたら、実はクリスマスあたりから唇にプツンと水ぶくれのようなもの…口唇ヘルペスができており、どうやら免疫力が落ちていたようだった。
    ・・・そこから元旦まで持ちこたえたんだから良しとしよう。

    今年は、今までさんざん悩んできた年末年始の義実家との過ごし方、大成功だった。それで気持ちが緩んで安心して寝込んでいる。
    (その話も気力が充満したら書こう)

    そして今は、どんなに具合が悪くても、布団にくるまって眠れることに、この上ないありがたみを感じている。
    そのせいか、気持ちは意外と元気である。

    そのくせ、今まであまり考えなかったことが頭をめぐる。

    私のnoteって、なんの統一感も、一貫性もないよなぁ・・・
    私、一体なんのために書いてたんだっけ・・・
    セールスライターって、最近セールスライティングの仕事してないじゃないの・・・
    なんか名前変えたいなぁ、「如月もゆの」とか全然違うのはどうだろう・・・

    書く意欲低下中と言いながら、ここまでで500文字くらい書いている。
    身体を起こしてパソコンを開けば、ネクラでおしゃべりな脳みそが自動的に手に信号くらいは送ってくれるんだなぁ。

    こんなときは、読む専門に回ろう。
    皆さんの投稿を読んで、「私もこうしちゃいられないぞ!!」と布団を蹴とばす気力をみなぎらせたいと思う。

    ※画像は、AI画像職人としてプロフェッショナルの域に到達した優谷美和さんを見習って、私も作ってみた次第・・・!

    (美和さ~ん、日本昔話を近隣諸国に模倣されたような雰囲気はどうしたら…?🤣)

     
     
     
    日常の痛みや人間の業を、文章に立ち昇らせる。 そんなエッセイや小説を書きたがっている43歳。 登校に苦戦する3人の子どもたちと、在宅ワークの合間のnote。(旧名:長橋知子) 電子書籍:https://x.gd/hRmNd

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