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統合失調症20年以上の私の向き合い方

    11歳で発症して20年以上統合失調症と付き合ってきてわかったことがある

    病識をつけること、統合失調症を受け入れることが早い人は対処法がわかるから少しの自分の変化に気づけるようになる

    体調が良くないなとわかったら早めに精神科を受診すること、ほっとかないこと

    発達障がいも受け入れてしまえば自分はそういう特性の持ち主なんだなと自覚がもてるようになる

    発達障がい(ASD)がわかったとき今までの困りごとが腑に落ちたわかってよかったと思う

    統合失調症は一生付き合っていく脳の病気だ、だから主治医と信頼関係を築くのも大事だ

    #創作大賞2026

     
    ASD特性が強め。HSP気質。小学5年11歳から破瓜型の統合失調症を発症。病歴20年以上。機能不全家族育ち。以前ようにパートに働きに行けるようになるのが目標のアラフォー主婦の日常や体験談とかを投稿します。

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