曲から一句moe2022年12月12日 19:47車窓には泣き顔の母冬の朝かあさんの裾持ちて笑む冬の駄菓子屋冬の朝かあさん手紙読んでるか冬菜茹でかすんで揺れる母の背よ泣かないでこうしてぼくはあなたから旅立ちいつか迎えに来るよ同世代の小椋佳さん。初めて主人とデートした夜の海岸で聴いた曲。泣けて、泣けてしまったのを思い出します。切なさが 今も息子の思春期とともに思い出されます。#曲から一句#白熊一句#曲から一首#白くま杯#曲から一句#白熊一句#曲から一首#白くま杯