メインコンテンツへスキップ
見出し画像
Photo byhello_yumidesu

『また誘ってね』の一言② (違和感)

    七徳 笑望華 

    秋頃から私の『アクセス状況』で急に増え出したnoteがある。

    2年前に書かせてもらった『また誘ってねの一言』が毎日わずかずつだけどなぜかアクセスが増えている。
    このnoteに『スキ』はある時期から全く増えていない。

    『共感できる』『共感できない』個人の考えもあるでしょう。

    多分『スキ』を押してくださった方は『また誘ってね』とは言わない人でしょう。言われた時の氣持ちがわかるから。

    この言葉に対する私の個人的な想いと経験を書いてみようと思いました。
    おそらく共感出来ない人の方が多いと思います。

    『また誘ってね』とご自身が言う人は読まない方がいいかもしれません。



    私も同じ場面に直面したら、全く何も思うことなくsuuuさんのように行動したと思います。
    誘われた受付さんの嬉しさは伝わってきました。
    誘うのを躊躇った後輩さんの想いも伝わってきました。

    誘うのが怖い人、怖くない人 いろいろな人がいる。


    私もGANちゃんのようにお互いが『また会いたい』と思って会う方が好きです。

    『また誘ってね。』は
    あなたが段取りしてくれたら会ってもいいよ。
    もしくは、誘われた優越感に浸りたい。

    とも感じることさえあるいくつかの経験が私にはあるのです。
    (ある相談の掲示板にも回答者がそう書いてあるのもいくつか見ました。)


    ここからは、私の個人的に出会った人とのやりとりや私の想いもあるので今回は有料で書かせてもらいます。

    何かの想いや氣付きがあることを願って…



    『また誘ってね』の言葉に…芽生えた違和感があるのです。

    今回、noteにアップするにあたり何度も書き直しをしてやっと私の違和感がわかりました。


    この記事が参加している募集

    あなたへのおすすめ