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【拡散希望】本日の注目記事 BEST-5 03/10

    ワクチン接種数日後に発熱と倦怠感で「みなし陽性」とされる例が有るようです。これ、おそらくワクチンの副反応ですよね。
    ワクチンの副反応を、コロナ感染者にカウントしているとすれば、非常に悪質、かつ迷惑な話です。


    1/17の米国 FoxNews は、多くのアメリカ国民が、ワクチン詐欺に気付くきっかけになりました。タッカー・カールソン氏の動画是非見てください。


    FDAが隠している情報の暴露。
    ワクチンが脳神経に与える影響を知りながら隠している。
    子どもの心筋炎・心膜炎が発生することも隠している。


    ロシアがウクライナの小児病院を空爆と報道。
    世界中のメディアが一斉にロシアを非難。

    もし、私がプーチンなら絶対にこんなことはしない。
    ロシアの名誉を傷つけ、西側諸国を利するだけだから。
    それに、病院が有るドネツクはロシア語を話す親ロシア市民の都市です。

    これは、まさに苫米地博士が言われる「認知戦」ですね。
    このニュースを見て「ロシアは酷い」と思ってしまう人は、ワクチン3回打ってる人と同じグループと思います。
    まともな人は「なんかおかしいよね?」と考えます。


    気になったツイート

    ワクチンでおなじみのAlzhackerさん

    Alzhacker on GETTR : 「監視塔の上で」 ロシアのウクライナ侵攻は、生物防衛のためなら正当化されるのか? ~この時点で大衆心理の過程に深く関わっていない我々の多くは、COVID恐怖ポルノを押し付けるレガシーメディアから、「プーチン狂った悪人-ゼレンスキー良い人」というテーマを押し付ける同じ報道機関への、協調的な軸足を見ることができる。 しかし、銃撃戦が始まると同時に、よりニュアンスに富んだ複雑なカウンターストーリーが登場した。 ・主党の主要党首の子供たちとウクライナの石油産業関係者との深い結びつき。 ・米国がスポンサーとなっている生物兵器研究施設が、ロシア国境沿いを含むウクライナ全土に存在している。 ・ロシアを地政学的に包囲しようとするNATOの努力に対するロシアの正当な懸念。 ・ゼレンスキーは本当に西側の操り人形なのか、むしろ我々に提示されたポピュリスト的指導者なのかという問題。 ・このすべてに干渉する世界経済基金(World Economic Foundation)の密かな手。 「プーチンは狂気の悪人、ゼレンスキーは善人」というだけでなく、物事はもっと複雑に見え始めた。 ~こうして、ウクライナというアメリカの顧客国家になりつつある地域に散在する、アメリカがスポンサーとなっているバイオ研究所の豊富な資料ができあがった。 昔々、アメリカはキューバにミサイルを設置したことを理由に、ソ連と熱核戦争の瀬戸際外交を行った。 戦争兵器は進化している。生物兵器の技術は成熟している。もしロシアがメキシコを従属国家に変え、南の国境沿いに生物兵器の研究所を置いたとしたら、アメリカはどうするだろうか。 侵略するだろうか? 私は強くそう思う。 「監視塔の上で」 ロシアのウクライナ侵攻は、生物防衛のためなら正当化されるのか? ~この時点で大衆心理の過程に深く関わっ gettr.com

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