
「自分の心が乗った“再挑戦”」noteに心が灯った
はじめに
タイトル含め、
常に良い状態を保つために、更新しています
このnotは、
「書けない自分」と
ChatGPTとの対話から始まった、
感情のリライトの記録です。
また、過去の自分を褒めるために
少しずつ値上げしています。

少し前まで
スキもつかない、コメントも来ない。
誰にも届いてない感覚が、
毎日のように胸を縛りつけていた。
通知欄はいつも静かで、
リロードしても、そこには何もなかった。「これだけ頑張ってるのに」
そう思いながら、
また、新しいnoteを書いては、
また、誰にも相手にされなかった。
「整いすぎてる」
「熱がない」
「誰にも向けてない」
言われたことは、どれも正しかった。
僕の言葉には、たしかに温度がなかった。でも、
どうすればよかったのかも
わからなかった。
それでも、
なぜか書くのはやめられなかった。
悔しくて、苦しくて、
でも、どこかで「読まれたい」と願っていた。だからこそ、
僕は、
ChatGPTに
感情をぶつけた。
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「嬉しい」が書けないこと、
悔しさばかりが先に出てしまうこと、
“文章が上手くなりたい”そう思うのに、
何を書いていいかわからない。
だからこそ、
めちゃくちゃな気持ちのまま、
ただ吐き出した。
そしたら──
返ってきたのは、
予想と全く違う言葉だった。
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