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火星期【35歳から45歳】は目覚めの時期

    【Keiko】Love

    今日もきてくださり、スキやフォローありがとうございます😊




    わたしを信じます。
    わたしを愛します。



    火星期は中年の危機とよばれる時期です。



    自我の自分だけで生きてきたものが、魂の自分の意思がでてくる目覚めの時期だと思います。





    占星術でいう火星とは、たたかいの星です。



    エネルギーそのものなんです。



    火星期【35歳から45歳】は誰でもとても忙しくて、精神的にもきつくなります。



    中年の危機と関係してるからなんですね。


    火星期に、トランスサタにアン【天王星、海王星、冥王星】がネイタルのホロスコープに同時にアスペクトをとる事になります。



    この時期が目覚めの時期にもなります。
    自分が本当にやりたくてやっていたのか?を問われる事になります。



    ただ、ただ、前を見て走ってきたけれど、、自分の人生これでいいのか?と問われる事になります。


    それまでの自動運転からの目覚めですね。



    今までうまくいってた事がうまくいかなくなり、何かを変える必要がでてくるからです。





    私も色々ありました。
    息子の野球での代表経験、病気、スピリチュアルにであったり、お金を失ったり…


    そのおかげで、今がありますね。



    火星期は、色々体験してみることです。


    沢山失敗する事です。


    私もだいぶやらかしましたわ。


    いい事も沢山あります。
    チャレンジ精神が旺盛になりますから。



    火星期に、ベリーダンスやりました。

    私の人生で、自分がダンスをする事があるとは思いもよらなかったです。



    運動神経が壊滅的ですから、火星期が後押ししてくれたのでしょうね。



    火星を燃やさないと、火はくすぶって、自分や他者を攻撃するエネルギーに変換されてしまいます。



    筋トレや運動もいいですよね。





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