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「一七の俳句集 肆『初心』令和九年」その⑤「天の川を」令和八年 七月一日

    雪待月 田猫

    天の川をこころに描き秋を待つ



    久々に、俳句ポスト365「初級者」への投稿を再開。次のお題は、秋(俳句では八月~一〇月)の季語「天の川」です。梅雨が明けず、見えない天の川を脳裏に描き、俳句を練ります。早く秋にならないかなーー。



    二四四句目



    (予定)創作大賞2027
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