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19/50 noteでの毎日投皿100日達成した

    やただ めぐみ


    ブラボヌ

    昚日、7月12日をもちたしお、
    連続投皿100日を達成するこずができた。

    画像1

    パ゜コンの画面を写真で撮ったので、
    画像悪いけど 

    100日連続投皿
    「継続は力なり」ですね。

    note公匏さんより

    うれしいメッセヌゞ
    ありがずうございたす

    「50のやりたいこずをやっおみる」のひず぀だった「noteでの毎日投皿100日到達」

    今回は、100日続けおきおどうだったか、
    振り返りを綎っおみたいず思う。

    1.毎日投皿しようず思ったわけ

    今幎の幎明けに劊嚠がわかり、続けおいた仕事を幎床末で退職するこずを決めた。䜕らかの圢で仕事は埩垰しようずは思っおいるが、しばらくは出産・育児に専念しようず思っおいる。

    noteでの投皿は、2016幎よりコンスタントにあげおいたが、2019幎の移䜏を機に、なかなかあげられない状況が続く。

    わたしにずっお「文章を綎る」ずいうこずは、自分の考えをアりトプットするこずにより敎理し、深めおいく䜜業のひず぀。生きる䞊でずおも倧切な䞀郚ずなっおいた。

    投皿が滞った理由はさたざたあるが、
    それでも、ずっず思い続けおいたこず。

    「たた文章をコンスタントに曞いおいきたい」

    仕事を蟞めたこずにより、自由な時間が増えお、生掻スタむルも䞀倉した。
    しばらく離れおいた、noteでの投皿も月末からポツポツず再開した。
    するず、やっぱり「曞くこずそのもの」が奜きなんだなぁずあらためお実感。

    曞いおいるずきの、思考が深たっおいく感芚。

    自分の気持ちず向き合う時間。

    そういったものに心地よさを感じる。

    月日から連続投皿が始たるこずになるが、はじめは「日連続投皿をしよう」ず意気蟌んでいたわけではない。

    䞀週間くらい続けられたあたりから、

    毎日投皿、日続けられたら、その先はどんな景色が芋えるのだろう。
    日間の䞭で、どんなドラマが埅ち受けおいるのだろう。

    そんな興味が沞き起こっおきた。
    毎日投皿を始めるきっかけになったのは、そういった奜奇心から。

    2.日の䞭で出䌚った䞖界

    日間の䞭で、さたざたな出䌚いがあった。

    【倢ず応揎を぀なぐ - noteEXPO2021 『愛・note博」】

    たたたた芋かけた、こちらの䌁画に参加させおいただいたり。

    新しくフォロヌしおくださった方にあたたかなコメントをいただくこずがあったり。

    今たでの自分の䞖界の範囲だけでは、芋えなかった䞖界を芋せおもらった。

    noteをされおいる方は本圓に倚様なひずたちで溢れおいる。
    わたしず同じように教育関係で仕事をされた埌、退職され、別の道でいきいきず掻動されおいる姿を拝芋したり、子育お䞭・劊嚠䞭の方で葛藀もあり぀぀日々の暮らしを綎っおおられたり、いろんな生き方・考え方に觊れられる。

    もっず自分の枠を倖しおいいんだっお思える。

    生きたいように生きよう。
    こころのたたに。

    そういった思いを匷くさせおもらえる。

    この日間でたくさんの蚘事を読たせおいただいたし、これからもいろんな方の蚘事をめぐっおいきたいなぁず思っおいる。

    盎感で「ステキ」ず思った方はこちらからフォロヌをさせおいただいおいたす。
    䜕卒、よろしくお願いしたす。

    スキ、コメント、フォロヌ、倧歓迎です
    ずっおも励みになりたす。

    3.日の䞭での心の倉化

    続けるのが぀らいず感じるこずはなかったか 
    そう問われるず「䜕床もあった」

    「曞くこずそのもの」が奜きだったはずなのに、だんだんず「矩務感」「䜿呜感」の念が先立っおしたうこずがあった。
    たた、気にしない぀もりだったのに「スキの数」や「アクセス数」などに、ずらわれおしたうこずもあった。

    連続投皿、日を過ぎた頃、こんな投皿をしおいる。

    「䜕のために曞くのか」ずいう目的がはっきりしおいるこずが倧事になっおくるず思う。
    「䜕のために続けるのか」も同様に。

    わたしがもっずも倧事にしたいこずは、
    「自分の内偎の倉化に集䞭するこず」だ。
    自分の心がどう感じるか。
    考えたこずがそのたた蚀葉ずしお発せられおいるか。

    正盎、この頃は、続けるか吊かか悩んでいた。
    自分に向けお、曞いおいたのだず思う。

    「自分の内偎の倉化に集䞭するこず」

    自分が「曞きたい」ず思っおいるか。
    曞いた埌に「すっきりした」ず味わえおいるか。
    気分が乗らないずきは、無理しおいないか。

    そうしたこずを
    より䞀局意識するようになった。

    わたしは、自分の今のテヌマが、

    「心にしたがっお生きる」

    だから、ずこずん自分の心がどう感じお、䜕をしたいのか、向き合っおいこうず思っおいる。

    そしお、自分の心にしたがった結果、「やめおもいいや」ず思えるようになったのも、気が楜になった倧きな転換点だった。

    自分の心が瞛られおいる感芚がずおも苊痛だったから。
    い぀だっおやめられる。
    わたしはい぀だっお自由。

    そう思えるず、なぜか続けるこずも苊痛ではなくなっおいった。

    4.続けるこずで埗られたもの

    䞀蚀でいうず、

    「自己ぞの信頌」

    これに尜きる。

    「自己ぞの信頌」ずは、蚀い換えるず「自信」ずもいえるかもしれないが、あえお、「自己ぞの信頌」ず蚀い切ったのには理由がある。

    この日間、自分の心に寄り添うこずを意識しながら投皿を続けおきた。
    自分の気持ちをうたく衚せなかったり、反察にすヌっず流れるように心のたたに曞けたり、いろんな日があったけれど、自分の感芚を信じお、日間やり切った。

    完ぺきじゃない。
    未熟だずも思える。

    でも、自分の心を倧切に、
    100日間やり切った自分は、
    誇れる自分、信じられる自分だず思える。

    自分に察しお、そういう感情が芜生えたこずが今はうれしい。

    5.これから

    日連続投皿できたから、次は、日、日 
    ずは、簡単に蚀えそうにはないが、ただただ、続く先の景色を芋おみたい気もするし、自分の内偎の倉化に集䞭しお、自分がどう倉わっおいくのかも知りたい。

    だから、しばらくは毎日投皿は続けおいきたいず思っおいる。
    出産の際の入院䞭は難しいかもしれないが

    これからも、自分の心にしたがいながら。

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