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創作大賞2025どうしよう

    みけにゃん

    ※少しネガティブな要素あるので、
    苦手な方はお控え下さい。

    特に創作大賞ガンガン行こうぜー!
    的な方は回れ右を。


    あくまでも一意見です。









    今年も始まった創作大賞2025


    ……真っ白。

    去年の中間結果で選外が出てから、次こそは!
    なんてぼんやり思ってはいたけど、全く出てこない。

    2024年投稿作品はこちら


    復職してからのリアルの3年をつづった。
    何を伝えたいのかと言えば
    復職は喜ばしい。
    休職前に元に戻った!
    なんて思いがちになるけど、そうじゃない。
    ここからゼロ・・・・・・ではないけど、限りなくゼロに近い。
    社会復帰に馴染むまで、どうか長い目で見てもらえたら…と願いを込めた渾身の一作。


    休職の話は漫画などでもたくさんあるが、復職の話は圧倒的に少ない。

    これ以上熱量あるのものは書けない。
    と思ったのもまた事実。

    思った以上にメンタルをやられてしまった。
    じゃあ次ね!なんてなかなか切り替えらない。



    そもそも私は創作大賞で何をしたいのか?

    書籍化?
    ただこれなら自分でも出来ちゃう。
    いわゆる自費出版。
    実際にもした。
    ちょっと宣伝。文学フリマ39にも出店済。

    書籍化は書籍化でも
    商業出版、収益化なんだろう。
    自分に担当がついて本を作り上げる。
    プロになりたい。
    とかそういうことなのか。

    書籍化は難しくともコラム。
    よく見かける体験談。自分の半生を書いた話。
    大体の場合が漫画が多いけど。
    ひょっとしてそちらに憧れるのかもしれない。

    結局のところ曖昧になっている。
    明確なイメージが掴めないのだ。

    そんな状態で参加しても届かないし、伝わらない。
    当たり前だが、プロの世界は厳しい。
    作品出して結果(収益)を出す。
    色んな人の人生を背負うのだから。

    コンテストも向き不向きがある。
    note外も含め過去にもそれなりエントリーはした。
    が、全く引っ掛からなかった訳ではない。

    2021年読書感想コンテスト。
    実は選ばれていた。
    スキも一桁。
    でも届いた。
    届く人には届くんだ。
    非常に励まされた。
    コンテストは主催の方との相性は間違いなくある。
    選ばれなかった=ダメ。
    とかではない。

    それはオーディションなどもそうだろう。

    自分に合ったものを選ぶのがいいのかもしれない。
    もしかしたらわたしは創作大賞は向かないのかもしれない。



    とかなんとか言って、そのうち創作大賞エントリーしてるかもしれない。

    もう、自由にやりましょ(極論)
    やりたくなったらやればいい。
    気持ちの向くままに。







    #創作大賞2025に懸ける思い、意気込み

     
     
     
    書く×整える=ちいさなしあわせ 16年働いて、130日の休職。 復職を経て、今は2度目の棚卸し中。 働き方と暮らしを見つめ直して。 猫と本と旅、モーニングがあれば大体幸せ。 エッセイ/写真/日記 注目記事選出(2025.5.10) Amazonアソシエイト参加中

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