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生きる意味 ― 創造主の意図 ―


    #創作大賞2026 #エッセイ部門

    一、なぜ生まれて来たのか?
     
     皆さんは、なぜ生まれて来たのか?生きる意味を考えたことはありますか?私はあります。というか、幼い頃からずっと考えていました。
     人は気が付いたら、この世に生まれていたわけです。とても不思議なことです。誰がここのような仕組みを作ったのでしょうか?何のために作ったのでしょうか?
     私は、思いました。何もこのような世界が無くてもいいわけじゃないのかと。しかし、現実には、今生きている者は、その世界で生きて行かなければならないのです。
     
     自分という存在は確かに両親という親から生まれてきました。しかし、それは肉体をその親から頂いたのであって、その魂はどこから与えられたのでしょうか?
     神様、天、見えない世界、あの世からの生まれ変わり、輪廻転生などということなのか?
     
     どうもこの世界は、人が作ったものではないことは確かです。この世界、宇宙を含めた物質世界と魂が帰っていく世界、見えない世界があって、魂の進化を計る仕組みを創造した創造主がいるように思うのです。
     
     であるならば、その創造主が何のためにこの世を作ったのか、そこには意図があり、何らかの法則があるのではないだろうか?それを考えて見る時、我々の生きる意味、それぞれの役割が見えてくるのではないでしょうか?
     
     そもそも、私がなぜこのようなことを考えるようになったかと言えば、私は子供の頃から体が弱く、病気ばかりしていたからです。大人から不安になるようなことも言われ、人には言えない体の不調を抱え、生きて行くことに辛さを感じていました。
     
     何とか体を丈夫にしたい、健康になりたいと思い、様々なことを試しました。例えば、自然食、いわゆる玄米ご飯を食べ、添加物の少ない物を食べる。他には、ヨガをやり、断食も行ないました。しかし、なかなか体は健康にはなりませんでした。
     
     今度は、体を鍛えようと少林寺拳法もやりました。この少林寺拳法は肉体的にも、精神的にも鍛えられ、自分の自信になりました。しかし、子供の頃からの持病はずっと改善することなく、今も続いています。
     
     ある時、私は思いつきました。この治らない持病は私に必要なものなのではないだろうか?この持病のおかげで、人生を暴走せず生きていられるのではないかと思ったのです。その必要がなくなった時、この持病も消えているのではないかと思います。
     
     多くの病気は、その人が当然死なないために、お知らせしてくれているのだと思うのです。ある意味人は生かされているのだと思う。何かをするために。それが何かを見つけることは難しいかもしれない。でも生きて行く中で、そのヒントがちりばめられているような気がするのです。どうしてもこれがやりたい、強い衝動だったり、病気やケガをきっかけにだったり、ある本やある人との出会いであったり、様々なことがあると思います。
     
     あなたは、死にかけたことがありますか?私はあります。しかし、ある方のおかげで命を救われました。生かされたのだと思います。また、大事故になってもおかしくない状況で、寸でで助かったこともあります。何か見えない力で守られたような気がします。
     
     だから、この命は自分だけのものではなく、他の人のためにも役に立つよう与えられているのだと思います。
     
     人は不思議な生き物だと思います。自分のためだけに生きていてもあまり幸せを感じられないようにできています。いくらお金があっても、それだけでは幸せにはなれないのです。人に喜んでもらったり、役に立ったという出来事があったりすると、とても幸せな気持ちになるようにできています。
     
     これは、きっとこの世界を作った創造主の意図の一つではないかと思います。そう考えると、この世の中を幸せに生きるには、この創造主の作った法則やルールに合った生き方をすることなのかもしれません。
     
     これは、個人に限った話ではないと思います。家族、地域、国、地球、宇宙すべてにおいて、この創造主の法則は働いているのだと思います。
     
     国と国同士でも、自国さえ良ければいい、自国の利益さえ良ければいいでは、他国から恨まれ、結局はその国民も幸せにはなれないと思います。お互いの国が協力し合い、助け合って、共存していくことが大切なのです。なので、決して武力による解決を求めてはいけないのです。何の罪もない多くの人の命を奪ってはいけないのです。
     
     しかし、これまで人類は幾度となく戦争し、破壊し、殺し合ってきました。そして、また一からやり直して来ました。いったいいつまでこの愚かな繰り返しをすれば、気が付くのでしょうか?
     
     人ひとりの一生はたかだか長く生きても100年程度です。皆その間だけ、この地球に住まわしてもらって、食べるものも、着るものも、住むところも全部生きている間だけの借り物です。自分の物、自分の土地、自分の家、自分の国、全部借り物です。死ぬときは物質的な物は、すべてこの世に置いて行きます。魂だけがあの世に帰っていくのです。
     
     その魂があの世に持ち帰るものと何でしょうか?それは、この世でやるべき事ができたかどうか、人に親切にできたか、人の役に立てたか、幸せだったか、不幸だったか、それらの思いだけです。
     
     
    二、今日を大切に生きる
     
     この世で生きて行く上で、大切なことは一日一日を大切に、丁寧に生きることです。生きていることが当たり前だと思っているとこれができません。
     また明日やればいい、でも明日があるかどうか誰にもわかりません。突然の事故や病気何があるかわかりません。
     今日朝目が覚めたことも当たり前ではなく、今日も生かされたということなのです。であるならば、今日一日自分のためだけに生きるのではなく、誰かのためにもその命を使うことを考えて行動することも大切なのではないでしょうか。
     
     人との出会いを大切にし、自分がしてもらって嬉しいことを人にもしてあげる。それはお金をかけなくても良いのです。やさしい言葉やにこやかな笑顔でも良いのです。赤ちゃんは、すべて親にやってもらって育ちます。しかし、赤ちゃんはその可愛い笑顔で親に幸福感を与えてくれます。だから、誰にでもやれることはあるのです。ゴミを一つ拾えば地球がきれいになり、地球が喜んでくれるのです。
     
     学生は、今日勉強していることが、将来社会の役に立ちます。会社で働いている人は、その仕事で世の中に役立っています。社会とかかわることで、知らず知らずに役立っていることもあります。
     
     あなたの人生の主人公はあなたです。自分を信じて生きてほしいと思うのです。そのために生まれて来たのです。価値のない人などいません。誰が何と言おうとも、関係ありません。前世でやり残した宿題がそれぞれあります。だからまた生まれて来たのです。
     
     生まれて来た環境や境遇は人それぞれ違います。それは今世における課題が人それぞれに違うからです。また魂のレベルも違った人がこの世の中には混在して生きています。だから、理不尽なこともたくさん起こるのです。
     
     その中で、各々の魂は磨かれ、鍛えられあの世ではできない修行をこの世で行ないます。この世を生きていると、なぜこんな事が自分に起こるのであろうかと思う出来事に必ず会います。それは、あなたが前世でやり残した課題なのです。それをカルマ(業)と言います。
     
     そのカルマを克服した時、今世でやるべき事をやったことになります。その時自分で自分をほめてあげてください。あの世に帰った時、創造主との約束を果たせたと胸を張って言えるのです。
     
     難しく考える必要はありません。自分がやりたいと思うことをやってください。人は亡くなる時、「あれもやれば良かった、これもやれば良かった」と後悔して死んでいくそうです。せっかくこの世に生まれて来たたった一回きりの人生です。思う存分やりたいことをやり切って死んでいきましょう。
     
     この世に生まれてくることは、奇跡的なことなのです。何億の精子の中で一個だけが卵子と受精して、生まれて来たのがあなたなのです。これは、単なる偶然ではありません。あなたが生まれて来たのは必然です。選ばれた人なのです。
     
     あなたのやりたいことは何ですか?何をやったらいいかわからない。会社員の方が「定年後何をすれば良いかわからない」という話をよく耳にします。それは、今まで時間に追われ、疲れて休みは家族サービス、主婦の方は子育てや家事に追われているのかもしれません。しかし、時間は自分で作ろうとしなければできないものです。自分がやる気になれば、少しの時間はできるものです。たとえ一日10分でも、本を読む、勉強をする、運動をする、そのぐらいの時間は作れると思います。要はやる気があるかないかだけだと思います。
     
     あなたが、あなたの命があと一年しか、半年しかないとします。その時は一分一秒も無駄にしたくないはずです。すべては自分の気持ち一つなのです。いつやりますか?
     時間はあっという間に過ぎていきます。年を取れば取るほど一年が短く感じます。無駄に時間を過ごしてはもったいないです。今年はこれをやった、あれも出来たと言える一年にしたくはないですか?
     
     そんな時間もお金もないよ。それはそれでも良いですが、言い訳は何の役にも立ちません。あなたにしかできないことがあるのに、やらないことがもったいないと思うのです。やってみて、思うようにならないこともあります。それはやって見たからわかることです。また、別のことに挑戦すれば良いだけです。それは後悔にはならないと思います。
     
     
    三、挑戦すること、自分で考えることの大切さ
     
     新しいことに挑戦することは、少し勇気がいります。年を取ると恥ずかしいとか、いい年をしてとか、世間体とか、いろいろと気にするかもしれません。そんなことは、まったく考える必要がありません。誰がやることですか?あなたです。他人には関係がないことです。
     
     新しいことに挑戦して、少しづつ何かが出来るようになることは、とても楽しいことです。何でも簡単ではありませんが、今まではまったく出来なかったことが出来るようになることは、ゼロがイチになることです。私はこのゼロをイチにすることの喜びを感じてほしいと思うのです。
     
     これは、知識的なことでも良いと思います。私がお勧めするのは本を読むことです。一冊の本には、その著者の知恵と経験と知識が詰まっています。それを読むことにより、自分の考えや知識も豊富になります。それが、自分が生きて行く上でとても役に立つことがあります。人生は選択の連続です。何をどう考えて、どう決めるか、これはとても重要なことです。そのためには、知識や経験や知恵が必要になります。
     
     人がこう言ったからとか、テレビではこう言っているからとか、政府が行っていることだから正しいとか、本当にそうでしょうか?それだけではなく、いっこうに悪質詐欺はなくなりません。騙されないためにも、自分でその情報を確認し、正しく判断する能力を養うことが大切なのです。
     
     世間で当たり前と言われていることは本当にそうなのでしょうか?例えば、健康診断や人間ドックって本当に毎年受ける必要があるのか?早期発見、早期治療と言えば聞こえはいいかもしれません。それで、救われる命もあるかもしれません。
     しかし、一方では厳しすぎる基準値ということも言われます。例えば、高血圧の判断基準の数値もどんどん下げられています。そして、すぐにお薬が勧められ飲み続けるように言われます。
     薬には必ず副作用があります。そのデメリットについてはあまり言われることがありません。それだけではなく、あまり血圧を下げると、脳に血液が行き届かなくなり、認知症のリスクが高くなることも考えられます。
     他にも、健康診断や人間ドックでは、レントゲン検査や胃部バリウム検査などもありますが、そのたびにX線が照射され被爆します。乳がん検査のマンモグラフィーも同様です。X線照射による被爆の影響はないのでしょうか?
     
     日本は外国では禁止されている食品や添加物も許可されています。例えば、マーガリンやお菓子などに使用されているトランス脂肪酸、これは健康に悪影響があるのでほとんどの外国では使用が禁止されています。
     農薬や遺伝子組み換え食品、抗生物質を投与された食肉や魚など数えたらきりがありません。
     今は便利だからと言って、電子レンジの調理が当たり前になっていますが、見た目はかわりませんが、その食品は本当に健康に影響がないのでしょうか?
     ロシアでは電子レンジは使用禁止です。電子レンジは元々兵器として開発されたものだそうです。食品としての命が失われているのではないのでしょうか?電子レンジでで調理した物を食べると体の中で炎症を起こすという話もあります。
     
     先進国では、癌による死亡者数は年々減少傾向にあるそうです。日本は年々増加しています。癌の治療はとても高額で、病院も薬品会社も儲かるからということはないでしょうか?
     
    これらは、私が得た情報から疑問に思っていることの一部であり、その判断はそれぞれの方の判断にお任せします。
     
     いずれにしても、私が言いたいことは、自分で調べ、自分で考え、自分で判断することが大切だということです。自分の命は自分で守らなければならないのです。
     
     
     
    四、地球、自然を後世に残すことの責務
     
     長くて100年の命、100年で今この地球に住んでいる人は新し人に入れ替わります。支配者と呼ばれるような権力者も皆死んでいきます。
     それなのに、その生きている間に、多くの自然を破戒し、地球環境を悪化させています。
    大気汚染、海洋汚染、土壌汚染、またこれらによる気候変動など上げれば数え切れないほどです。
     アメリカ大陸の原住民のインディアンの人々は7代先の人のことを考えて物事を判断するのだそうです。むやみやたらに、地球を掘り起こしたり、放射性物質のウランを使って、原子力爆弾や原子力発電所を作ったり、山を崩してメガソーラーやリニア新幹線を走らせたりはしないのでしょう。
    便利さを求めすぎた結果が招く未来はいったいどんな未来なのでしょうか?
     
     かつての日本は昭和30年代ぐらいまでは、かなり理想的なリサイクル社会だったように思います。自然から得たもので生活をし、自然に帰る循環型社会だったと思います。今も当時の古民家の材木は再利用できます。今のように大量のゴミが出ることもなく、殆どが燃えるゴミで、家庭で燃やされ、缶や瓶だけがリサイクル回収されていました。
     山も管理され、木の実がなり、キノコが生え、動物たちもむやみに人里に出て来なくても生存できました。地球は人間だけのものではないはずです。
     
     宇宙から見た地球に国境はありません。誰が国境を作り、奪い合い、争っているのでしょうか?そうです。愚かな人間です。一部の支配者、権力者が力のない人々を支配し、「自分たちだけが良い暮らしができればいいんだ。」と考えているようにも思えます。
     
     もしそうだとすれば、これは創造主の意図とはまったく違うものだと言わざるを得ません。その行きつく先は破滅だと思います。
     
     これまで、この地球には、愚かな人間を救おうとする救世主と言われる人が現れました。それは、釈迦、キリスト、マホメットなどでしょうか?しかし、その方々もそれぞれの宗教の開祖であり、人類全体を救うことはできませんでした。
     
     逆に、この地球上では長い間、宗教間の争いがあり、戦争まで起きています。それは、自分の信じている宗教が最も正しいだとか、他の宗教は認めないだとか、勝手な考えに基づくものです。
     
     個人と個人が相手の人を尊重する、国と国と相手の国を尊重する、そうでなければ平和な世の中はおとずれることはないでしょう。
     
     まずは、人に優しく親切にする。困っている人がいたら助けてあげる。笑顔で接する。そんなことから、始めてみませんか?
     
     国のリーダーも同じだと思います。一人の人間です。リーダー同士がお互いの国を尊重し、認め合い、協力して友好関係を築き、話し合ってより良い国際社会を作って行かなければならないと思います。決して、武力で脅したり、経済力で言いなりにさせるようなことを行なってはならないのです。
     
     
    五、私が挑戦してきたこと
     
    私はこれまでに挑戦してきたことを紹介したいと思います。
     
    小学3年生から6年生 珠算教室 商工会議所認定2級取得
                    珠算連盟認定 1級取得
     
    高校3年生 電気工事士資格取得
          高圧電気工事士資格取得
          普通運転免許取得
     
    社会人になってから会社員時代
          19歳 勤労青少年読書感想文 愛知県知事賞
          20歳~35歳まで少林寺拳法 少林寺拳法五段合格
          35歳~37歳 整体師養成学校夜間通学 整体師資格取得
                  中国中医研究院培訓中心にて推拿学・気功実習・病院実習
                  北京中医薬大学にて解剖実習
     
    37歳で独立し、整体院開業
     
          タイワットポータイ古式マッサージスクール終了証取得
          中国国家資格 中医保健推拿師(高級)取得
          耳つぼダイエットアドバイザー資格取得
          初級かっさ師資格取得
          キュアフェースマイスター(整顔美顔矯正師)取得
          登録販売者試験合格
          健康管理士一般指導員資格取得
          健康管理能力検定1級合格
          中国語検定3級合格
     
    その他・趣味や運動経験
     
          小学生 3年生~6年生 卓球部
          中学生 1年生~3年生 卓球部  
          中学生 独学でヨガ始める
          高校生~20歳頃までヨガ教室、断食道場にて断食を経験
          20歳~35歳 少林寺拳法
          20歳~40歳 スキー
          25歳~35歳 ゴルフ
          30歳~32歳 ギター教室
          54歳~現在 中国語学習 独学で始めて5年前から先生に教わる
          60歳~現在 二胡教室
          62歳~現在 陶芸教室  
     
    海外旅行経験
          台湾、イタリア、タイ、韓国、中国、アメリカ、オーストラリア 
     
    一番印象深かった所:アメリカのラスベガス、グランドキャニオン
    ラスベガスからセスナ機でグランドキャニオンに移動、上空から見たグランドキャニオンは絶景、またグランドキャニオンの崖から見る景色は、大自然の凄さに衝撃を受ける。
    地球って凄い、人間の及ばざる偉大な力を感じることができる場所だと思います。  
     
                 
    六、私が影響を受けた人、本の紹介
     
     私の人生で影響を受けた人や本の一部をを紹介したいと思います。
     失礼ながら、人物の敬称は省略させて頂きます。
     
    ・斎藤一人(変な人の書いた成功成功法則 他多数)
    ・船井幸雄(包みこみの発想 他多数)
    ・鈴木健二(生きることは苦しくてもなお素晴らしい 他多数)
    ・小林正観(笑顔で光って輝いて 他多数)
    ・北川八郎(繁栄の法則)
    ・中村天風(運命を拓く)
    ・松下幸之助(道をひらく)
    ・喜多川泰(賢者の書、いただきます。他多数)
    ・ユダヤ人大富豪の教え(本田健)
    ・スマイルズ・自助論(竹内均訳)
    ・今日誰のために生きる(ひすいこうたろう、SHOGEN)
    ・超寿の条件(真弓定夫)
    ・神道の心(葉室頼昭)
    ・アガスティアの葉(青山圭秀)
    ・生きがいの真実(飯田史彦)
    ・星の商人(犬飼ターボ)
    ・生き方(稲盛和夫)
    ・アントニオ猪木
    ・宗道臣
    ・大山倍達

     
                                                                                                                                          おしまい
     
    最後までお読みいただき、ありがとうございました。
     
       
                          2025年11月21日
     
                              著者 天海 昇 

     
     

    myouken

     
     
    整体師です。中国整体の推拿を中心とした施術をしています。1999年中国北京の中国中医研究院培訓中心で研修を実施、2000年4月から整体院を開業しています。2007年中医保健推拿推師(高級)の資格を取得。その他各種資格を取得、これまで延べ3万人以上を施術。

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