芋出し画像

私達は毎日「そんな〜時代も〜あ〜ったねぇず〜」ず皮を芋぀けるだけのゲヌムを楜しんでいたす( `ЎŽ)✚

い぀もありがずうございたす。
昚日は巳の日でした。


たたたたその前日、䟋の無料お届けで
金色の蛇の眮物が届きたした。



曎に、たたたたその前日、
その金色の蛇の眮物を入手する流れに
恵たれたした。



曎に数日前に、匁倩様ず韍神様が
いらっしゃる神瀟に䌺っおきたした。
↑123文字





それは元々「呌んでいただいおいる」ず感じる
出来事があったからで 


そこに「至る」たでにも「お導き」を感じる
出来事が積み重なっおいたした。



そしお昚日、たたたた私の芪戚の葬儀ず
䞻人の芪戚の葬儀が重なり
私は迷わず、䞻人の芪戚の葬儀に出垭
する事にしたした。




そしお、その流れで思いがけず
「臚時収入」があり、曎に今たであった
「お金の憂い」が「物理的に解消」されたした。




私はこれは、「神様達高次元の皆様」が
䞋さった「皮」だず思いたした。




私達の呚りには、日々
「過去の自分が意識しおいたもの」が
転がっおいたす。



圓時「自分が意識しおいた思い」を
「感じさせる」皮が「䞀番倧きく芋぀けやすい」
のですが



今たでず「違う展開」を望むのであれば
「違う」皮を育おお「倧きくする」遞択を
しおも良いず思いたした。



そう「感じおいた結果」を「受け取った」
気がしたした。




そしお同時に「曎に今、過皋で育おおいる」
ずも思いたした。




この地球は「意識を向けたもの」が
「拡倧する」幻想を楜しむ堎所です。




だから䟋えば、誰かが「悲しい」幻想を
芳おいる暪で、私は「嬉しい」幻想を
芳おいる事もあるかも知れたせん。


そしお「二極ある」からこそ、
私も誰かも「逆の䜓隓」もするのです。




䞻人の芪戚の葬儀に参加しながら、
がんやりず「愛しさ」「喜び」を
感じおいたした。


同時に、自分の芪戚の葬儀を思い、
䞡芪の葬儀だったら、どう思ったのだろう
ず想像したした。




䞡芪の葬儀だったら、䜕だか
「人間文化っお面癜いな」ず思っお
遠慮なく笑っおしたうだろうな、ず思いたした。



だっお私は、「抜け殻」には正盎
興味がないのです。
↑789文字




私達は元々、誰もが分け埡霊であり
尊い存圚で優劣はありたせん。
源に「還っおいる途䞭」ずいう点では「同じ」
なのだず思いたす。

ただその「感芚」は源に近ければ近い皋
感じやすく、遠ざかれば遠ざかる皋
分かりづらくなるだけなのかも知れたせん。



そしお、「生たれおきた」なら
「死ぬ」䜓隓はセットなのです。



必ず誰もが「通る道」なのだず思いたす。
それにも関わらずに、
「生きおいお欲しかった」
「もっずそばにいたかった」
ず「感じられる」䜓隓は、
人間である「今」だから、できる事です。



それぞれに違う宗掟で違うやり方があったり
マナヌがあったり 



それらを「ちゃんず」やろうが守ろうが
「テキトヌに」やらなかろうが守らなかろうが



故人が生き返る事はありたせん。



だから、葬儀は「今生きおいる人」の為に
行うのだな、ず思いたした。



「寂しい気持ち」「悲しい気持ち」を
ちゃんず堎を぀くっお「感じきる」事により
次に進む事ができたす。



そしお、寂しさ悲しみを経隓したからこそ
「愛しさ」「喜び」を「感じやすくなる」のだず
思いたした。
↑1234文字




ただ私は、もずもず「倖偎」に
あたり興味がないタむプなのです。


矎男、矎女、
確かに目の保逊はできたすが、芋慣れたす。


お金持ち、暩力者
死んだら残るのは「圱響」だけです。
どんな圱響が「遺る」のかはその人次第なので
貧乏人もお金持ちも倉わりたせん。



芞胜人
死んだらやっぱり骚になりたす。




人間が亡くなれば「物質」は「みえなくなる」
かも知れたせん。



でも私は今「目を閉じる」だけで
生前のおばあちゃんの「声」も
優しく頭を撫でおくれた「感觊」も
口癖だった「蚀葉」も
枩かく抱きしめおくれた時の「匂い」も



くっきりはっきり「思い出せる」のです。



今生きおいお䌚えおいない
遠くにいる人達ず「同じ」ように 。



脳は、珟実ず劄想の区別が぀かないなら
「むメヌゞできる」事が「近くにいる蚌」で
物質がそこにあるか吊か、は
実はそこたで倧きい問題では無いのかも知れないず
本気で思っおおりたす。



だっお、私は「電車で乗り合わせただけ」の人の
声は知りたせん。
知らないからむメヌゞもできたせん。
その人は今、県の前にいるのにも関わらずに。





そんな事をがんやり考えながら
䞀生懞呜葬儀でお経を唱える
お坊さん達を芳おいたら



䞻人の亡くなった芪戚が
「笑っおいる」ず感じたした。



気のせいかも知れないず思ったし、
生前を知らない私が、分かる可胜性は䜎いだろうず
思っお黙っおいたした。



そうしたら、䜕ず䞻人の芪戚の方も
「受け取れる」方々でした。



1人目は䞻人の母、2人目は䞻人のおば
です。



そうしお向こうから、
「来おたね。」ず話しかけられたので
思わず応えおしたったら


䜕ずびっくり䞻人のおばは
「スピリチュアルなお仕事」をしおいる方
でした。



「しじみちゃんはやらないの」ずサラリず
蚀われお、曎にびっくり。



私はやっぱり「お導き」を「いただいおいる」
のだず有り難く嬉しく思いたした。




さずうみ぀ろうさんの動画によるず
今幎の12月22日0時3分に
どんな状態で「圚る」かが拡倧しおいくそうです。



願いを叶えたいなら、その皮を芋぀める状態
であれば良いのだず思いたす。


そしお、珟実䞖界で「䞍満な出来事」を
芋぀けた時は、
それを「䞍満」ず考えられる皋
「今の自分に満足しおいる」皮を
芋぀めおいこうず思いたした。





雚に「䞍満」を感じられるのは
雚に「満たされた埌」だからです。
雚を求めおいた時には、それが「満足」に
繋がっおいたのかも知れたせん。



だからこそ、過去の自分も間違っおなかった。




そしお、今たでは「苊しい」ず感じる䜓隓を
「人間意識」で感じおきたなら
「神様意識」で捉え盎しおみるのも面癜いかも
知れないず思いたした。




人間意識では「蟛い」なんお「圓たり前」なのに
神様意識では、それが「分からない」のです。
分からないからこそ「蟛い」を「䜓隓できる事」が
「喜び」なのです。




我が子ず話しおいお、
「〇〇をするのは、ママは楜しくないのよ。」
ず蚀ったら、




「たのしくないんだなんで」ず
蚀われお、はっずしたした。



私は今、䜕の皮を育おおいる



そもそも「䜕で楜しくないの」

いや、こんなん「誰だっお」楜しくないでしょ。



どうしお

そう「盞堎が決たっおる」から 





なんずびっくり「楜しくない」の理由なんお
特に芋圓たらなかったのです。




逆に「楜しい」にも理由なんおいらないのです。



「楜しむ」っお「決める」だけで
いくらでも楜しくなりたす。




䟋えば

「皿掗いでシンデレラごっこ」
※シンデレラになった぀もりで、王子様を
倢芋ながら皿を掗う堎面


「シミ萜ずしで博士ごっこ」
※゚ラむ博士になった぀もりで、䞖玀の倧発芋を
するべく、シミ萜ずしを研究しおいる堎面



「掃陀で譊察ごっこ」
※譊察になった぀もりで
家䞭のゎミやほこりや䞍芁物を盞手に、
ピピヌっ埡甚だ埡甚だず取り締たる堎面



「我が子のおもちゃ片付け競争」
※おもちゃ片付け遞手暩暫定1䜍を死守するべく
我が子に負けずに、さっさず片付ける堎面



「貧乏ごっこ」
※宇宙のお姫様が地球に来お、普段はできない
䜓隓をしようず思い、蚘憶を消しお人間ずしお
お金に困る䜓隓をしお有り難みを知る堎面




幌い頃は「〇〇ごっこ」が倧奜きでした。
ごっこ遊びでは「䜕にでも瞬時になれる」のです。
私が「〇〇になる」ず決めた「瞬間から」
私は「〇〇だから」です。



そしおどんな「堎面」も
「ハッピヌ゚ンド」に「繋ぐ」為に「圚る」
のです。



だからこそ私はい぀でも「楜しい」のです。


だっお私は「䞻人公」でい぀だっお私の䞭で
「䞀番茝いおいる自分」を芳おいたす。



他の人には「みにくいアヒルの子」にみえおも
私自身が「私は癜鳥」だず知っおいるなら
その「情況」さえ、「楜しい」のです。



そしお、その「蚭定」は「奜きなタむミング」で
いくらでも「倉えられる」のです。



県の前にある「珟実」は
「過去の゚ネルギヌ」が結晶化した物です。


だからこそ「倉えられない」ず感じるかも
知れたせん。


でも、私自身は垞に進んでいたす。


だからこそ「倉えられる」事で楜しめるのです。
それは、倉えられないものがあるからこそ、
ゲヌムの「楜しみ」が生たれるのです。



䟋えば県の前に「私をなじる」人がいるなら
なんでそんな事をするのか
過去は考えおいたした。でもそれは盞手の「孊び」
です。


だから今なら「なじられる」を
「過去の私は芋぀めおいたんだ 」



「それが分かるくらい、今の私は自分に
優しくなれたんだ」ず思いたす。



そしお「過去の私」を包み蟌むむメヌゞで
「倧䞈倫だよ。悲しくならないから安心しお。」ず
声をかけたす。



だっおもう、「悲しむ」経隓は「満喫した」ので
今、私を喜ばせおあげたいのです。



今、安心させおあげたいのです。



誰より倧切な私だから、今
楜したせおあげたいのです。




ずころが有り難い事に、今私を悪く蚀う人は
居ないのです。盎接関わりがある人間は
䞻人ず我が子様だけ。



ネットを通しお繋がっおいる人間は
私が「埡瞁をいただけお有り難い」ず思う方だけ。



私が今楜しめるのは
「呚囲にいお䞋さる方々」のお陰様なのです。


あらゆる皮があるから「遞ぶ自由」がありたす。



皆様のお陰様で私は
「私が奜む珟実を創る皮」を芋぀けるのが
本圓に䞊手になり、育おるのも䞊手になりたした。


だからこそ私は今「愛が埪環しおいる」皮ず
「頑匵っおきた方々が報われおいる」皮を
芋぀めおいたす。



時折、「䞖の䞭の理䞍尜さ」や「嘆き」の皮を
うっかり育おおしたいそうになる事もありたすが


それも党郚含めお「等身倧の私」だからこそ
ゆっくり「自分が育おたい皮」を
育おおいきたいず思いたす。



私は今の私で「圚る私」に誇りをもっおいたす。
だからこそ貎方様を誇りに思いたす。
だっお誇らしい私の「顕珟」である皆様は
私ず同じくらい「玠晎らしい」方々で「圚る」事を
知っおいるからです。



12月22日0時3分は
どんな私で「圚る」事を「意識」しようず考え
「い぀も通り」で良いず思いたした。

そう思える事が嬉しく有り難いず思いたした。



そんな事をがんやり考えおいたら、ふず過去に
12月に亡くなる人が倚いのは䜕故だろうず
考えおいた事を思い出し、
「宇宙元旊」に合わせお、宇宙新孊期から
新しい孊習を始める為に、



幎床いっぱいギリギリたでの寿呜を
蚭定しおくる魂が倚いからなのかも知れないな
ず思いたした。



貎方様が「有益」「真実」ず思われたもののみ
おもち垰り䞋さいたせ。

埡瞁をいただけた事に深く
感謝申し䞊げたす。

最埌たで読んで䞋さっお
ありがずうございたした🙇💕



いいなず思ったら応揎しよう