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福田雄一

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ふくだ ゆういち
福田 雄一
プロフィール
誕生日 (1968-07-12) 1968年7月12日(58歳)
出身地 日本の旗 日本・栃木県小山市
主な作品
テレビドラマ 『33分探偵』
『猿ロック』
『東京DOGS』
『勇者ヨシヒコシリーズ』
『コドモ警察シリーズ』
映画 『HK 変態仮面』
『俺はまだ本気出してないだけ』
『女子ーズ』
『新解釈・幕末伝』
『新劇場版☆ケロロ軍曹 復活して速攻地球滅亡の危機であります!』
その他
劇団ブラボーカンパニー座長
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福田 雄一(ふくだ ゆういち、1968年7月12日 - )は、日本の劇作家、放送作家、脚本家、映画監督であり、劇団「ブラボーカンパニー」座長である。

来歴

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お笑い好きの父親の影響でクレージーキャッツを見て育つ[1]。小学校の頃、学期末ごとに開催される「お楽しみ会」では毎回台本を書き、コントを披露していた[2]。小山市立小山第一小学校、小山市立小山中学校を経て、栃木県立栃木高等学校へ進学[3]。『下野新聞』記者の父の影響で小学生のころは新聞記者を志した[4]。中学・高校生の頃はゴルフに夢中になり、プロゴルファーになりたいと思っていたが、大学に進学してほしいという父親の希望もあり、高校の先生に薦められてゴルフ部のある成城大学に入学[2]。しかし想像以上に部費がかかることや、自分のゴルフの腕前に夢を諦めざるをえなくなり、一時はノイローゼ状態に陥る[2]。

そんな時にたまたま見た、小劇場ブームを伝えるニュースに昔の「お楽しみ会」の楽しかった思い出がよみがえり、さっそく観に行った劇団第三舞台の舞台で「こんなに笑えるお芝居をする劇団があるんだ!」と衝撃を受けて、入部先を演劇部に変更[2][5][6]。以降、演劇づけの日々を送る[2]。成城大学の学生劇団を母体として1990年に劇団「ブラボーカンパニー」を旗揚げ[1]、座長として全作品の構成・演出を手がける[7]。

日本テレワークに入社の後、独立しフリーの放送作家に転身[3]。吉本興業の銀座7丁目劇場のスタッフとなるが社員との喧嘩でクビとなり、無職のときに加藤浩次の誘いで極楽とんぼの単独ライブに携わる[8]。舞台を手がけるかたわら、『笑っていいとも!』『SMAP×SMAP』『いきなり!黄金伝説』など大型バラエティ番組の構成にも携わった。さらにテレビドラマや映画の脚本・演出にも活動の場を広げた。2004年に「小山評定ふるさと大使」に任命された[3]。2005年にドラマ『THE3名様』の監督・脚本を担当[9]。2007年にマギーと共同脚本・演出のユニット「U-1グランプリ」を立ち上げて出演。2009年には自身の舞台作品を映画化した『大洗にも星はふるなり』で映画監督としてデビュー[10]。

人物

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笑いのルーツはアメリカにあると考えている[1]。多くの作品を翻訳・脚色しており、海外のギャグを日本語に翻訳するセンスに定評がある[1]。

指原莉乃の冠番組『さしこのくせに』を見たことをきっかけに、多くの番組で指原を起用した[11]。ムロツヨシ・佐藤二朗を夫人の推薦もあって、福田組の常連キャストとして、ほぼ全ての作品に起用している[12]。また、2017年公開の 『銀魂』から、橋本環奈をヒロインに起用する機会が多くなっている[13]。

恐妻家であり、『週刊現代』(講談社)でエッセイ「妻の目を盗んでテレビかよ」を執筆している。酒もたばこもギャンブルもやらない[14]。

2026年5月11日、笠井信輔のYouTubeチャンネルに出演した際に、2019年から2024年までの約5年間、重度の鬱病だったことを初公表した。以前から調子の悪い中、ミュージカル『サムシング・ロッテン!』を行った直後に鬱状態に陥り、2024年の頭までは基本的にベッドで寝込む生活で、食べ物を食べても吐き気を催し、情報が処理できないことから字の読み書きもままならず、テレビも見られなかった。プロデューサーの松橋真三に相談したところ、「仕事できない状況であるのは分かるんですけど、仕事をすることによって何かしら良くなることがあるかも知れないから、仕事はしましょう」と言われ、症状をひた隠しにしながら仕事を続けていた。この5年間について福田は「ダメな5年間だった」と振り返っている。さらには副作用がある薬を服用し続けたことで糖尿病を併発し、入院も経験した。入院期間中、妻の機転により福田の承知を得ずに引っ越しをさせられ、新居に入った途端に鬱状態が緩和したといい、薬の服用を止めたことで血糖値も通常の値に戻っていった。『アンダーニンジャ』製作後には、久しぶりにテレビを見る気力も湧いた。この時に見たのがドラマ『海のはじまり』で、主演の目黒蓮の役者としての凄さに惹かれたといい、のちに福田は目黒を主演とした映画『SAKAMOTO DAYS』の監督・脚本に携わることになる。なお、鬱の期間に全くテレビを見られなかったことから、目黒の所属するグループ・Snow Manのこともまるで知らなかったという[15]。

福田組

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福田組とは、福田雄一作品の常連俳優や制作チームの総称[16][17]。文脈によっては、初参加の俳優を含む場合もある[18]。特に、重鎮であるムロツヨシと佐藤二朗の二人は「福田組の風神・雷神」と称される[19]。これに賀来賢人を加え「風神・雷神・竜神」とする場合もある[20]。

ムロツヨシ、佐藤二朗、賀来賢人、橋本環奈、若月佑美などは福田組の常連である[21][22][23]。

主な作品

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バラエティ番組

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特記のないものはすべて構成を担当。太字は現在担当している番組。

テレビドラマ

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脚本・演出

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脚本

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ネットドラマ

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映画

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脚本・監督

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脚本

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監修

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ショートムービー

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舞台

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ブラボーカンパニー公演

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  • タイトル未定 2018(2018年) - 演出・上演台本

U-1グランプリ公演

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  • U-1グランプリCASE 01『取調室』(2007年) - 脚本・演出(マギーと共同)
  • U-1グランプリCASE 02『厨房』(2008年) - 脚本・演出(マギーと共同)
  • U-1グランプリCASE 03『職員室』(2010年) - 脚本・演出(マギーと共同)

外部公演

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  • THE3名様 夏はやっぱり祭りっしょ!!ライブ2006(2006年) - 脚本・監督
  • ソビエト(2007年、神保町花月)- 脚本
  • キバコの会 第二回公演『フォトジェニック』(2009年) - 脚本
  • バンデラスと憂鬱な珈琲(2009年) - 脚本・演出(マギーと共同)
  • 舞台「スマートモテリーマン講座」(2010年・2011年に再演) - 脚本・演出
  • ミュージカル「モンティ・パイソンのスパマロット」(2012年) - 企画・脚色・演出
    • ミュージカル「モンティ・パイソンのSPAMALOT」(2015年)[57]
    • ミュージカル「モンティ・パイソンのSPAMALOT」(2021年1月18日 - 2月28日、東京・大阪・福岡)[58]
  • フル・モンティ(2014年・2015年) - 演出・翻訳・訳詞
  • 16人のプリンシパル trois(2014年) - 脚本・演出
  • ミュージカル「タイトル・オブ・ショウ」(2014年8月1日 - 14日、東京・名古屋・大阪) - 翻訳・訳詞・演出[59]
  • THE 39 STEPS(2014年10月23日 - 11月15日、東京・仙台・大阪・名古屋・福岡) - 上演台本・演出[60]
  • 才原警部の終わらない明日(2015年11月30日 - 2016年1月11日、東京・大阪)- 上演台本・演出[61][62]
  • ミュージカル「エドウィン・ドルードの謎」(2016年3月27日 - 5月14日、東京・大阪・名古屋・福岡) - 演出[63]
  • ナイスガイ in ニューヨーク(2016年12月2日 - 27日、大阪・東京) - 上演台本・演出[64]
  • ミュージカル「ヤングフランケンシュタイン」(2017年8月11日 - 9月10日、東京・大阪) - 演出・上演台本[65]
  • デストラップ(2017年7月7日 - 8月6日、東京・静岡・愛知・兵庫) - 翻訳・演出[66]
  • ミュージカル「ブロードウェイと銃弾」(2018年2月7日 - 4月1日、東京・大阪・福岡)- 演出[67][68]
  • ミュージカル「シティ・オブ・エンジェルズ」(2018年9月1日 - 30日、東京・静岡・大阪) - 演出・上演台本[70]
  • ミュージカル「サムシング・ロッテン!」(2018年12月17日 - 2019年1月14日、東京・大阪) - 演出・上演台本[71]
    • ミュージカル「サムシング・ロッテン!」(2025年12月19日 - 2026年1月12日、東京・大阪) - 演出[72]
  • 恋のヴェネツィア狂騒曲(2019年7月5日 - 28日、東京) - 上演台本・演出[73]
  • ミュージカル「ペテン師と詐欺師」(2019年9月1日 - 26日、東京)- 演出・上演台本[74]
  • ミュージカル「プロデューサーズ」(2020年11月9日 - 12月6日、東京)- 演出[75]
  • ミュージカル「ビートルジュース」(2023年8月4日 - 9月27日、東京・愛知・大阪)- 演出・上演台本[76]
    • ミュージカル「ビートルジュース」(2025年5月9日 - 6月29日、東京・大阪)- 演出・上演台本[77]
  • ミュージカル「グラウンドホッグ・デー」(2024年11月11日‐12月8日、東京・大阪・愛知)‐演出[78]

テレビアニメ

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劇場アニメ

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CM

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DVD

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楽曲提供

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雑誌連載

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  • 『週刊現代』講談社 / エッセイ「妻の目を盗んでテレビかよ」
  • 『STAGE SQUARE』vol.1 - 日之出出版 / コラム「こんな内容ならツイッターに書けよ!だけどツイッターって字数に制限あるでしょ?だからここに書かせてよスペシャル」
  • 『プラスアクト』ワニブックス / コラム「福田唯一の俺に質問くださいっっ!」

脚注

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  1. 1 2 3 4 祐成秀樹 (2014年11月30日). “福田雄一、演劇でも爆笑の渦…海外ギャグ翻案にセンス”. YOMIURI ONLINE. 2015年4月4日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2016年9月10日閲覧.
  2. 1 2 3 4 5 6 7 福田雄一(インタビュー)「映画『薔薇色のブー子』監督・脚本 福田 雄一さん」『CREATIVE VILLAGE』、2014年5月26日。2015年8月27日閲覧。
  3. 1 2 3 小山ブランド創生協議会
  4. ↑ “新聞も映像も対話が使命 映画「銀魂」福田雄一監督(小山出身)に聞く”. 下野新聞. 2019年1月2日. 2026年4月27日閲覧.
  5. ↑ 北舘和子 (2015年5月12日). “こんなに笑える菅田将暉は見たことない! 映画『明烏』福田雄一監督が語る“笑い”の極意”. mimot.(ミモット). ぴあ. p. 2. 2016年12月10日閲覧.
  6. ↑ fukuda_u1の2016年1月7日のポスト、2016年12月10日閲覧。
  7. ↑ “福田 雄一[ふくだ ゆういち]”. ブラボーカンパニー. 2016年11月14日閲覧。
  8. ↑ “「今日から俺は!!」福田雄一監督を芸能界に引き戻した恩人は加藤浩次だった/デイリースポーツ online”. デイリースポーツ online (2025年12月27日). 2025年12月27日閲覧。
  9. ↑ “福田 雄一 (@fukuda_u1)”. Twitter (2016年2月4日). 2016年5月28日閲覧。
  10. ↑ 渡貫幹彦 (2009年9月3日). “どこまで笑わせてくれるのか?『大洗にも星はふるなり』が11月公開”. 日経トレンディネット. 日経BP社. 2016年11月16日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2016年11月16日閲覧.
  11. ↑ 「さしこのくせに」を見て指名
  12. ↑ “福田監督 恐妻家ぶり明かす それでも夫人のキャスティングが“絶妙”と感謝”. スポニチアネックス. 2018年9月14日. 2018年9月16日閲覧.
  13. ↑ “橋本環奈の起用理由を『銀魂』福田雄一監督が告白「好みだったから」”. クランクイン!. ハリウッドチャンネル (2018年9月14日). 2018年9月16日閲覧。
  14. ↑ 「妻の目を盗んでテレビかよ 第246回」『週刊現代』2014年12月20日号、p.145
  15. ↑ 「「SAKAMOTO DAYS」福田雄一監督、重度うつ病だったと初告白 5年間も」『日刊スポーツ』2026年5月11日。2026年5月13日閲覧。
  16. ↑ 『勇者ヨシヒコ』の福田組が SWITCHで特集 山田孝之、佐藤二朗ら集結 KAI-YOU.net 2019年4月15日
  17. ↑ “福田組”というだけではない コメディ以外もイケる2大巨頭、ムロツヨシと佐藤二朗の不思議な魅力 リアルサウンド 2020年3月28日
  18. ↑ 「新解釈・三國志」大泉洋が語る「福田組は日本一ゆるい現場」 映画ナタリー 2020年12月2日
  19. ↑ 菅田将暉、借金返済に追い込まれる指名ゼロホストに!アフロ&ド派手スーツ姿公開! シネマトゥデイ  2015年2月12日
  20. ↑ 映画「ヲタ恋」に福田組の“風神・雷神・竜神”が集結 「山﨑賢人を倒すためにここまで頑張ってきました」 ほんのひきだし編集部 2019年11月05日
  21. ↑ “ムロツヨシ 福田組常連の盟友・佐藤二朗に信頼「呼吸が合う」佐藤も「ムロは実現力がすごい」”. スポーツ報知. 2025年12月19日. 2026年6月26日閲覧.
  22. ↑ “<福田雄一監督インタビュー>賀来賢人に橋本環奈…福田組に“常連入り”する役者の共通項は”. モデルプレス. ネットネイティブ. 2018年10月10日. 2026年6月26日閲覧.
  23. ↑ “福田雄一組常連に 乃木坂46 若月佑美、『今日から俺は!!』で魅せる女優としての新たな才能” (2018年10月28日). 2026年6月26日閲覧。
  24. ↑ ラリー遠田. “〈ドリフ大爆笑 ベストコント60きょう〉ヒゲダンス、変なおじさん…志村けんさん実写ドラマの高評価でわかった「ドリフのコント」のすごさ”. AERA DIGITAL. 朝日新聞出版. 2026年2月26日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2026年9月29日閲覧.
  25. ↑ 「トライベッカ」番組公式サイト
  26. ↑ “StarSのコメディ番組始動!福田雄一演出に井上芳雄「覚悟決めた」”. ステージナタリー. ナターシャ (2016年2月9日). 2016年2月9日閲覧。
  27. ↑ “渡辺麻友がミュージカル界進出に意欲! 井上芳雄「ほかは誰でもいいんで、まゆゆは一緒に」”. GetNavi web. ワン・パブリッシング. 2017年3月21日. 2023年4月22日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2017年3月22日閲覧.
  28. ↑ “Kis-My-Ft2・北山宏光が弁護士に!福田雄一のコメディドラマ『裁判長っ!おなか空きました!』10月5日スタート”. テレビドガッチ (2013年9月13日). 2015年4月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年12月3日閲覧。
  29. ↑ “福田雄一監督、新作ドラマ自画自賛「自信ある」「面白い」”. ORICON STYLE (2014年7月16日). 2015年4月5日閲覧。
  30. ↑ “ガッキー&大泉洋の“1分間の喜劇” 『ZIP!』で2週連続放送”. ORICON NEWS. 2021年1月11日閲覧。
  31. ↑ 映画『トワイライト ささらさや』のショートストーリー。
  32. ↑ “福田雄一次回作で「ニーチェ先生」をドラマ化”. ザテレビジョン (2015年8月27日). 2015年8月27日閲覧。
  33. ↑ “ムロツヨシが主演ドラマで娘・永野芽郁と同じ大学に入る親バカに、演出は福田雄一”. 映画ナタリー. ナターシャ (2020年4月21日). 2021年11月12日閲覧。
  34. ↑ “山田裕貴が志村けんさん役、福田雄一脚本・演出でドラマ化「志村けんとドリフの大爆笑物語」放送決定”. モデルプレス. ネットネイティブ (2021年10月20日). 2021年11月12日閲覧。
  35. ↑ “時効警察はじめました:「今日俺」福田雄一脚本で磯村勇斗がツッパリ化 「完全に相良」と盛り上がり”. MANTANWEB. 2019年10月19日. 2021年11月12日閲覧.
  36. ↑ “福田雄一のAmazonドラマ本日より配信、ムロツヨシ、菅田将暉、乃木坂46西野ら出演”. 映画ナタリー (2016年9月8日). 2016年9月10日閲覧。
  37. ↑ “福田雄一監督、大泉洋ら出演 ドラマ『新解釈・三國志-異聞-』Huluで配信”. CINRA.NET. 2020年12月4日閲覧。
  38. ↑ “『赤ずきん、旅の途中で死体と出会う。』キャスト・キャラクター・あらすじ【まとめ】|シネマトゥデイ”. シネマトゥデイ (2023年8月25日). 2023年8月25日閲覧。
  39. ↑ 福田雄一(インタビュー)「映画『コドモ警察』福田雄一監督インタビュー」『LUMINO.jp』、2013年。2015年4月5日閲覧。
  40. ↑ 福田雄一(インタビュアー:藤本エリ)「『俺はまだ本気出してないだけ』福田雄一監督インタビュー「無職って全然自由じゃないですよ」」『ガジェット通信』、2013年6月14日。2016年9月10日閲覧。
  41. ↑ “桐谷美玲、戦隊ヒーロー姿を披露!福田雄一監督『女子ーズ』に主演”. シネマトゥデイ. 2013年12月19日. 2013年12月19日閲覧.
  42. ↑ “菅田将暉、城田優、若葉竜也、柿澤勇人、松下優也ら若手が集結 福田雄一の映画最新作「明烏」が5月公開”. シアターガイド. 2015年2月17日. 2015年2月18日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2015年2月18日閲覧.
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  49. ↑ なぜもう面白い…!? 映画『新解釈・幕末伝』最新映像公開、ムロツヨシ&佐藤二朗が築き上げた圧倒的存在感
  50. ↑ “吉沢亮主演で「ブラックナイトパレード」映画化!橋本環奈、中川大志、渡邊圭祐が共演”. 映画ナタリー. ナターシャ. 2022年8月2日. 2022年8月2日閲覧.
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関連項目

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外部リンク

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