福田雄一
ふくだ ゆういち 福田 雄一 | |
|---|---|
| プロフィール | |
| 誕生日 | 1968年7月12日(58歳) |
| 出身地 |
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| 主な作品 | |
| テレビドラマ |
『33分探偵』 『猿ロック』 『東京DOGS』 『勇者ヨシヒコシリーズ』 『コドモ警察シリーズ』 |
| 映画 |
『HK 変態仮面』 『俺はまだ本気出してないだけ』 『女子ーズ』 『新解釈・幕末伝』 『新劇場版☆ケロロ軍曹 復活して速攻地球滅亡の危機であります!』 |
| その他 | |
| 劇団ブラボーカンパニー座長 | |
福田 雄一(ふくだ ゆういち、1968年7月12日 - )は、日本の劇作家、放送作家、脚本家、映画監督であり、劇団「ブラボーカンパニー」座長である。
来歴
[編集]お笑い好きの父親の影響でクレージーキャッツを見て育つ[1]。小学校の頃、学期末ごとに開催される「お楽しみ会」では毎回台本を書き、コントを披露していた[2]。小山市立小山第一小学校、小山市立小山中学校を経て、栃木県立栃木高等学校へ進学[3]。『下野新聞』記者の父の影響で小学生のころは新聞記者を志した[4]。中学・高校生の頃はゴルフに夢中になり、プロゴルファーになりたいと思っていたが、大学に進学してほしいという父親の希望もあり、高校の先生に薦められてゴルフ部のある成城大学に入学[2]。しかし想像以上に部費がかかることや、自分のゴルフの腕前に夢を諦めざるをえなくなり、一時はノイローゼ状態に陥る[2]。
そんな時にたまたま見た、小劇場ブームを伝えるニュースに昔の「お楽しみ会」の楽しかった思い出がよみがえり、さっそく観に行った劇団第三舞台の舞台で「こんなに笑えるお芝居をする劇団があるんだ!」と衝撃を受けて、入部先を演劇部に変更[2][5][6]。以降、演劇づけの日々を送る[2]。成城大学の学生劇団を母体として1990年に劇団「ブラボーカンパニー」を旗揚げ[1]、座長として全作品の構成・演出を手がける[7]。
日本テレワークに入社の後、独立しフリーの放送作家に転身[3]。吉本興業の銀座7丁目劇場のスタッフとなるが社員との喧嘩でクビとなり、無職のときに加藤浩次の誘いで極楽とんぼの単独ライブに携わる[8]。舞台を手がけるかたわら、『笑っていいとも!』『SMAP×SMAP』『いきなり!黄金伝説』など大型バラエティ番組の構成にも携わった。さらにテレビドラマや映画の脚本・演出にも活動の場を広げた。2004年に「小山評定ふるさと大使」に任命された[3]。2005年にドラマ『THE3名様』の監督・脚本を担当[9]。2007年にマギーと共同脚本・演出のユニット「U-1グランプリ」を立ち上げて出演。2009年には自身の舞台作品を映画化した『大洗にも星はふるなり』で映画監督としてデビュー[10]。
人物
[編集]笑いのルーツはアメリカにあると考えている[1]。多くの作品を翻訳・脚色しており、海外のギャグを日本語に翻訳するセンスに定評がある[1]。
指原莉乃の冠番組『さしこのくせに』を見たことをきっかけに、多くの番組で指原を起用した[11]。ムロツヨシ・佐藤二朗を夫人の推薦もあって、福田組の常連キャストとして、ほぼ全ての作品に起用している[12]。また、2017年公開の 『銀魂』から、橋本環奈をヒロインに起用する機会が多くなっている[13]。
恐妻家であり、『週刊現代』(講談社)でエッセイ「妻の目を盗んでテレビかよ」を執筆している。酒もたばこもギャンブルもやらない[14]。
2026年5月11日、笠井信輔のYouTubeチャンネルに出演した際に、2019年から2024年までの約5年間、重度の鬱病だったことを初公表した。以前から調子の悪い中、ミュージカル『サムシング・ロッテン!』を行った直後に鬱状態に陥り、2024年の頭までは基本的にベッドで寝込む生活で、食べ物を食べても吐き気を催し、情報が処理できないことから字の読み書きもままならず、テレビも見られなかった。プロデューサーの松橋真三に相談したところ、「仕事できない状況であるのは分かるんですけど、仕事をすることによって何かしら良くなることがあるかも知れないから、仕事はしましょう」と言われ、症状をひた隠しにしながら仕事を続けていた。この5年間について福田は「ダメな5年間だった」と振り返っている。さらには副作用がある薬を服用し続けたことで糖尿病を併発し、入院も経験した。入院期間中、妻の機転により福田の承知を得ずに引っ越しをさせられ、新居に入った途端に鬱状態が緩和したといい、薬の服用を止めたことで血糖値も通常の値に戻っていった。『アンダーニンジャ』製作後には、久しぶりにテレビを見る気力も湧いた。この時に見たのがドラマ『海のはじまり』で、主演の目黒蓮の役者としての凄さに惹かれたといい、のちに福田は目黒を主演とした映画『SAKAMOTO DAYS』の監督・脚本に携わることになる。なお、鬱の期間に全くテレビを見られなかったことから、目黒の所属するグループ・Snow Manのこともまるで知らなかったという[15]。
福田組
[編集]福田組とは、福田雄一作品の常連俳優や制作チームの総称[16][17]。文脈によっては、初参加の俳優を含む場合もある[18]。特に、重鎮であるムロツヨシと佐藤二朗の二人は「福田組の風神・雷神」と称される[19]。これに賀来賢人を加え「風神・雷神・竜神」とする場合もある[20]。
主な作品
[編集]バラエティ番組
[編集]特記のないものはすべて構成を担当。太字は現在担当している番組。
- 競馬予想TV!(フジテレビCS放送・FOD)
- 武豊TV!(フジテレビ739・フジテレビ On Demand)
- 武豊TV!II(フジテレビCS放送・FOD)
- エブナイTHURSDAY(フジテレビ)
- ココリコA級伝説→いきなり!黄金伝説(テレビ朝日)
- 堂本剛の正直しんどい(テレビ朝日)
- 新堂本兄弟→KinKi Kidsのブンブブーン(フジテレビ)
- THE THREE THEATER→爆笑レッドシアター(フジテレビ)
- ピカルの定理(フジテレビ)
- 1年1組 平成教育学院(フジテレビ)
- スフィアクラブ(日本テレビ) - 脚本・演出
- ココリコミラクルタイプ(フジテレビ)
- 歌スタ!!(日本テレビ)
- 明石家マンション物語(フジテレビ)
- SMAP×SMAP(関西テレビ・フジテレビ)
- 森田一義アワー 笑っていいとも!(フジテレビ)
- 退屈貴族(フジテレビ)
- 極楽とんぼのとび蹴りヴィーナス→とび蹴りゴッデス(テレビ朝日)
- オトナの!(TBS) - 出演
- サタデーナイトチャイルドマシーン(日本テレビ) - 脚本・監督
- 指原の乱(テレビ東京) - 構成・演出・出演
- トーキョーライブ24時(テレビ東京)
- となりのシムラ(NHK総合テレビ) - 脚本[24]
- 福田雄一×StarS(井上芳雄・浦井健治・山崎育三郎)「トライベッカ」(WOWOWプライム)[25][26]- 脚本・演出
- 福田雄一×井上芳雄「グリーン&ブラックス」(WOWOWプライム)[27]
- LOVE LOVE あいしてる 16年ぶりの復活SP(フジテレビ)
テレビドラマ
[編集]脚本・演出
[編集]- いぬ会社(2007年、BSフジ)
- 33分探偵(2008年8月 - 9月、フジテレビ) - 兼原案
- 帰ってこさせられた33分探偵(2009年3月 - 4月、フジテレビ) - 兼原案
- プロゴルファー花(2010年4月 - 6月、読売テレビ)
- 勇者ヨシヒコシリーズ(テレビ東京)
- 勇者ヨシヒコと魔王の城(2011年7月 - 9月)
- 勇者ヨシヒコと悪霊の鍵(2012年10月 - 12月)
- 勇者ヨシヒコと導かれし七人(2016年10月 -12月)
- ミューズの鏡(2012年1月 - 6月、日本テレビ)
- コドモ警察(2012年4月 - 6月、MBS)
- メグたんって魔法つかえるの?(2012年7月 - 12月、日本テレビ)
- 天魔さんがゆく(2013年7月 - 9月、TBS)
- 裁判長っ!おなか空きました!(2013年10月 - 2014年3月、日本テレビ)[28]
- 新解釈・日本史(2014年4月 - 6月、MBS)[2]
- 「the TEAM NACS perfect show」〜なんでこんな時に〜(2014年6月、フジテレビNEXT) - 兼構成
- アオイホノオ(2014年7月 - 9月、テレビ東京)[29]
- ZIP!「新垣結衣×大泉洋による夫婦のショートストーリー」(2014年10月 - 11月、日本テレビ)[30][31]
- 私たちがプロポーズされないのには、101の理由があってだな(2014年11月 - 2015年2月、LaLa TV)
- ニーチェ先生(2016年1月 - 3月、Hulu・読売テレビ)[32]
- スーパーサラリーマン左江内氏(2017年1月 - 3月、日本テレビ)
- 今日から俺は!!(2018年、日本テレビ)
- 聖☆おにいさん(2019年、NHK総合)
- 親バカ青春白書(2020年、日本テレビ) - 脚本統括[33]
- 志村けんとドリフの大爆笑物語(2021年12月、フジテレビ)[34]
脚本
[編集]- ギンザの恋(2002年、読売テレビ)
- 独身3!!(2003年10月 - 12月、テレビ朝日)
- ラスト・プレゼント(2005年、テレビ朝日) - コント部分
- ココリコミラクルタイプドラマスペシャル(2006年、フジテレビ)
- ですよねぇ。(2006年、TBS) - 初の連続ドラマ単独脚本
- 和田アキ子殺人事件(2007年、TBS)
- 1ポンドの福音(2008年1月 - 3月、日本テレビ)
- 帰ってくるのか!? 33分探偵(2009年3月、フジテレビ) - 兼原案
- 猿ロック(2009年7月 - 10月、読売テレビ)
- 東京DOGS(2009年10月 - 12月、フジテレビ)
- バーン・ノーティス 元スパイの逆襲(2009年 - 2014年、海外ドラマ) - 日本語吹替版脚色
- 同期(2011年2月20日、WOWOWドラマW)
- 私立探偵★真壁リュウ(2012年1月 - 2月、フジテレビワンツーネクスト)
- TOKUNOSHIMAエアポート(2012年10月 - 11月、フジテレビワンツーネクスト)
- コドモ警視(2013年1月 - 3月、MBS) - 兼監修
- 都市伝説の女(第2期)(2013年10月、テレビ朝日)
- 私の嫌いな探偵(2014年1月 - 3月、テレビ朝日)
- 星新一ミステリーSP「程度の問題」(2014年2月、フジテレビ)
- 恋の合宿免許っ!(2014年12月、フジテレビ)
- 時効警察はじめました 第2話(2019年10月、テレビ朝日)[35]
ネットドラマ
[編集]- 宇宙の仕事(2016年9月、Amazonプライム・ビデオ) - 監督・脚本[36]
- 銀魂-ミツバ篇-(2017年7月、dTV) - 監督・脚本・エリザベスの声
- 銀魂2 -世にも奇妙な銀魂ちゃん-(2018年8月、dTV) - 監督・脚本
- 聖☆おにいさん(2018年、ピッコマTV) - 監督・脚本
- 聖☆おにいさん 第Ⅱ紀(2019年、ピッコマTV) - 監督・脚本
- 新解釈・三國志-異聞-(2020年、Hulu) - 脚本・監督[37]
- 赤ずきん、旅の途中で死体と出会う。(2023年9月14日、Netflix)[38]
映画
[編集]脚本・監督
[編集]- 大洗にも星はふるなり(2009年) - 兼原作
- 劇場版 ミューズの鏡〜マイプリティドール〜(2012年)
- コドモ警察(2013年)[39]
- HK 変態仮面(2013年)
- HK 変態仮面 アブノーマル・クライシス(2016年)
- 俺はまだ本気出してないだけ(2013年)[40]
- 薔薇色のブー子(2014年)[2]
- 女子ーズ(2014年)[41]
- 明烏(2015年)[42]
- 銀魂(2017年)[43]
- 銀魂2 掟は破るためにこそある(2018年)[44]
- 斉木楠雄のΨ難(2017年)[45]
- 50回目のファーストキス(2018年)[46]
- ヲタクに恋は難しい(2020年)[47]
- 今日から俺は‼︎劇場版(2020年)
- 新解釈シリーズ
- ブラックナイトパレード(2022年)[50]
- 聖☆おにいさん THE MOVIE~ホーリーメンVS悪魔軍団~(2024年)[51]
- アンダーニンジャ(2025年)[52]
- SAKAMOTO DAYS(2026年)[53]
- マッシュル-MASHLE-(TBA)
脚本
[編集]- 逆境ナイン(2005年)
- ぼくたちと駐在さんの700日戦争(2008年)
- 非女子図鑑「死ねない女」(2009年)
- かずら(2010年)石川北二・塚本連平と共同
- 高校デビュー(2011年)
- 任侠野郎(2016年)
- だCOLOR?〜THE脱獄サバイバル(2016年) [54]
監修
[編集]ショートムービー
[編集]- 出発×泡と羊(2015年) - 監督・脚本
- 福田のオリジナル舞台脚本『出発』改訂作品かつback numberの楽曲「泡と羊」を表現した映像作品[56]
舞台
[編集]ブラボーカンパニー公演
[編集]- タイトル未定 2018(2018年) - 演出・上演台本
U-1グランプリ公演
[編集]- U-1グランプリCASE 01『取調室』(2007年) - 脚本・演出(マギーと共同)
- U-1グランプリCASE 02『厨房』(2008年) - 脚本・演出(マギーと共同)
- U-1グランプリCASE 03『職員室』(2010年) - 脚本・演出(マギーと共同)
外部公演
[編集]- THE3名様 夏はやっぱり祭りっしょ!!ライブ2006(2006年) - 脚本・監督
- ソビエト(2007年、神保町花月)- 脚本
- キバコの会 第二回公演『フォトジェニック』(2009年) - 脚本
- バンデラスと憂鬱な珈琲(2009年) - 脚本・演出(マギーと共同)
- 舞台「スマートモテリーマン講座」(2010年・2011年に再演) - 脚本・演出
- ミュージカル「モンティ・パイソンのスパマロット」(2012年) - 企画・脚色・演出
- フル・モンティ(2014年・2015年) - 演出・翻訳・訳詞
- 16人のプリンシパル trois(2014年) - 脚本・演出
- ミュージカル「タイトル・オブ・ショウ」(2014年8月1日 - 14日、東京・名古屋・大阪) - 翻訳・訳詞・演出[59]
- THE 39 STEPS(2014年10月23日 - 11月15日、東京・仙台・大阪・名古屋・福岡) - 上演台本・演出[60]
- 才原警部の終わらない明日(2015年11月30日 - 2016年1月11日、東京・大阪)- 上演台本・演出[61][62]
- ミュージカル「エドウィン・ドルードの謎」(2016年3月27日 - 5月14日、東京・大阪・名古屋・福岡) - 演出[63]
- ナイスガイ in ニューヨーク(2016年12月2日 - 27日、大阪・東京) - 上演台本・演出[64]
- ミュージカル「ヤングフランケンシュタイン」(2017年8月11日 - 9月10日、東京・大阪) - 演出・上演台本[65]
- デストラップ(2017年7月7日 - 8月6日、東京・静岡・愛知・兵庫) - 翻訳・演出[66]
- ミュージカル「ブロードウェイと銃弾」(2018年2月7日 - 4月1日、東京・大阪・福岡)- 演出[67][68]
- ミュージカル「ブロードウェイと銃弾」(2021年5月10日 - 6月20日、東京・兵庫・富山・群馬)- 演出[69]
- ミュージカル「シティ・オブ・エンジェルズ」(2018年9月1日 - 30日、東京・静岡・大阪) - 演出・上演台本[70]
- ミュージカル「サムシング・ロッテン!」(2018年12月17日 - 2019年1月14日、東京・大阪) - 演出・上演台本[71]
- ミュージカル「サムシング・ロッテン!」(2025年12月19日 - 2026年1月12日、東京・大阪) - 演出[72]
- 恋のヴェネツィア狂騒曲(2019年7月5日 - 28日、東京) - 上演台本・演出[73]
- ミュージカル「ペテン師と詐欺師」(2019年9月1日 - 26日、東京)- 演出・上演台本[74]
- ミュージカル「プロデューサーズ」(2020年11月9日 - 12月6日、東京)- 演出[75]
- ミュージカル「ビートルジュース」(2023年8月4日 - 9月27日、東京・愛知・大阪)- 演出・上演台本[76]
- ミュージカル「ビートルジュース」(2025年5月9日 - 6月29日、東京・大阪)- 演出・上演台本[77]
- ミュージカル「グラウンドホッグ・デー」(2024年11月11日‐12月8日、東京・大阪・愛知)‐演出[78]
テレビアニメ
[編集]- わいもくん きいろいかおしてババンバン(2009年10月 - 2011年5月、MUSIC ON! TV) - 脚本・構成
劇場アニメ
[編集]- 新劇場版☆ケロロ軍曹 復活して速攻地球滅亡の危機であります!(2026年) - 脚本・総監督[79][80]
CM
[編集]DVD
[編集]- やっぱり猫が好き2002・2003・2004・2007(脚本)
- THE3名様シリーズ(脚本・監督)
- 極楽とんぼのテレビ不適合者 上巻(出演)
- U-1グランプリCASE 01『取調室』(脚本・演出(マギーと共同))
- U-1グランプリCASE 02『厨房』(脚本・演出(マギーと共同))
- U-1グランプリCASE 03『職員室』(脚本・演出(マギーと共同))
- 大洗にも星はふるなり これって全力すぎてスピンオフじゃねえじゃんスペシャル(脚本・監督)
- 地球征服アパート物語(脚本・監督)
楽曲提供
[編集]- Kis-My-Ft2「モテたいぜ トゥナイト」(2013年) - 作詞
雑誌連載
[編集]脚注
[編集]- 1 2 3 4 祐成秀樹 (2014年11月30日). “福田雄一、演劇でも爆笑の渦…海外ギャグ翻案にセンス”. YOMIURI ONLINE. 2015年4月4日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2016年9月10日閲覧.
- 1 2 3 4 5 6 7 福田雄一(インタビュー)「映画『薔薇色のブー子』監督・脚本 福田 雄一さん」『CREATIVE VILLAGE』、2014年5月26日。2015年8月27日閲覧。
- 1 2 3 小山ブランド創生協議会
- ↑ “新聞も映像も対話が使命 映画「銀魂」福田雄一監督(小山出身)に聞く”. 下野新聞. 2019年1月2日. 2026年4月27日閲覧.
- ↑ 北舘和子 (2015年5月12日). “こんなに笑える菅田将暉は見たことない! 映画『明烏』福田雄一監督が語る“笑い”の極意”. mimot.(ミモット). ぴあ. p. 2. 2016年12月10日閲覧.
- ↑ fukuda_u1の2016年1月7日のポスト、2016年12月10日閲覧。
- ↑ “福田 雄一[ふくだ ゆういち]”. ブラボーカンパニー. 2016年11月14日閲覧。
- ↑ “「今日から俺は!!」福田雄一監督を芸能界に引き戻した恩人は加藤浩次だった/デイリースポーツ online”. デイリースポーツ online (2025年12月27日). 2025年12月27日閲覧。
- ↑ “福田 雄一 (@fukuda_u1)”. Twitter (2016年2月4日). 2016年5月28日閲覧。
- ↑ 渡貫幹彦 (2009年9月3日). “どこまで笑わせてくれるのか?『大洗にも星はふるなり』が11月公開”. 日経トレンディネット. 日経BP社. 2016年11月16日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2016年11月16日閲覧.
- ↑ 「さしこのくせに」を見て指名
- ↑ “福田監督 恐妻家ぶり明かす それでも夫人のキャスティングが“絶妙”と感謝”. スポニチアネックス. 2018年9月14日. 2018年9月16日閲覧.
- ↑ “橋本環奈の起用理由を『銀魂』福田雄一監督が告白「好みだったから」”. クランクイン!. ハリウッドチャンネル (2018年9月14日). 2018年9月16日閲覧。
- ↑ 「妻の目を盗んでテレビかよ 第246回」『週刊現代』2014年12月20日号、p.145
- ↑ 「「SAKAMOTO DAYS」福田雄一監督、重度うつ病だったと初告白 5年間も」『日刊スポーツ』2026年5月11日。2026年5月13日閲覧。
- ↑ 『勇者ヨシヒコ』の福田組が SWITCHで特集 山田孝之、佐藤二朗ら集結 KAI-YOU.net 2019年4月15日
- ↑ “福田組”というだけではない コメディ以外もイケる2大巨頭、ムロツヨシと佐藤二朗の不思議な魅力 リアルサウンド 2020年3月28日
- ↑ 「新解釈・三國志」大泉洋が語る「福田組は日本一ゆるい現場」 映画ナタリー 2020年12月2日
- ↑ 菅田将暉、借金返済に追い込まれる指名ゼロホストに!アフロ&ド派手スーツ姿公開! シネマトゥデイ 2015年2月12日
- ↑ 映画「ヲタ恋」に福田組の“風神・雷神・竜神”が集結 「山﨑賢人を倒すためにここまで頑張ってきました」 ほんのひきだし編集部 2019年11月05日
- ↑ “ムロツヨシ 福田組常連の盟友・佐藤二朗に信頼「呼吸が合う」佐藤も「ムロは実現力がすごい」”. スポーツ報知. 2025年12月19日. 2026年6月26日閲覧.
- ↑ “<福田雄一監督インタビュー>賀来賢人に橋本環奈…福田組に“常連入り”する役者の共通項は”. モデルプレス. ネットネイティブ. 2018年10月10日. 2026年6月26日閲覧.
- ↑ “福田雄一組常連に 乃木坂46 若月佑美、『今日から俺は!!』で魅せる女優としての新たな才能” (2018年10月28日). 2026年6月26日閲覧。
- ↑ ラリー遠田. “〈ドリフ大爆笑 ベストコント60きょう〉ヒゲダンス、変なおじさん…志村けんさん実写ドラマの高評価でわかった「ドリフのコント」のすごさ”. AERA DIGITAL. 朝日新聞出版. 2026年2月26日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2026年9月29日閲覧.
- ↑ 「トライベッカ」番組公式サイト
- ↑ “StarSのコメディ番組始動!福田雄一演出に井上芳雄「覚悟決めた」”. ステージナタリー. ナターシャ (2016年2月9日). 2016年2月9日閲覧。
- ↑ “渡辺麻友がミュージカル界進出に意欲! 井上芳雄「ほかは誰でもいいんで、まゆゆは一緒に」”. GetNavi web. ワン・パブリッシング. 2017年3月21日. 2023年4月22日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2017年3月22日閲覧.
- ↑ “Kis-My-Ft2・北山宏光が弁護士に!福田雄一のコメディドラマ『裁判長っ!おなか空きました!』10月5日スタート”. テレビドガッチ (2013年9月13日). 2015年4月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年12月3日閲覧。
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- ↑ “ガッキー&大泉洋の“1分間の喜劇” 『ZIP!』で2週連続放送”. ORICON NEWS. 2021年1月11日閲覧。
- ↑ 映画『トワイライト ささらさや』のショートストーリー。
- ↑ “福田雄一次回作で「ニーチェ先生」をドラマ化”. ザテレビジョン (2015年8月27日). 2015年8月27日閲覧。
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- ↑ “山田裕貴が志村けんさん役、福田雄一脚本・演出でドラマ化「志村けんとドリフの大爆笑物語」放送決定”. モデルプレス. ネットネイティブ (2021年10月20日). 2021年11月12日閲覧。
- ↑ “時効警察はじめました:「今日俺」福田雄一脚本で磯村勇斗がツッパリ化 「完全に相良」と盛り上がり”. MANTANWEB. 2019年10月19日. 2021年11月12日閲覧.
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- ↑ “福田雄一監督、大泉洋ら出演 ドラマ『新解釈・三國志-異聞-』Huluで配信”. CINRA.NET. 2020年12月4日閲覧。
- ↑ “『赤ずきん、旅の途中で死体と出会う。』キャスト・キャラクター・あらすじ【まとめ】|シネマトゥデイ”. シネマトゥデイ (2023年8月25日). 2023年8月25日閲覧。
- ↑ 福田雄一(インタビュー)「映画『コドモ警察』福田雄一監督インタビュー」『LUMINO.jp』、2013年。2015年4月5日閲覧。
- ↑ 福田雄一(インタビュアー:藤本エリ)「『俺はまだ本気出してないだけ』福田雄一監督インタビュー「無職って全然自由じゃないですよ」」『ガジェット通信』、2013年6月14日。2016年9月10日閲覧。
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- ↑ “大泉洋×福田雄一 2人の奇才が初タッグでコメディ界の歴史を塗り替える! ?”. GetNavi web ゲットナビ. 2020年4月16日閲覧。
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関連項目
[編集]外部リンク
[編集]- 公式プロフィール - ブラボーカンパニー
- 劇団ブラボーカンパニー
- U-1グランプリ
- 福田 雄一 (@fukuda_u1) - X(旧Twitter)
- 福田雄一 - allcinema
- 福田雄一 - KINENOTE
- Yûichi Fukuda - IMDb