Amazon.co.jp限定特典:デカジャケット・初回限定盤バージョン付き
ニューシングルのリリースとしてはちょうど2年ぶりとなる今作は、
1stシングルのラップテイストとはガラリと雰囲気を変えて、軽快なデジタルロックに挑戦する。
テクノ、ダンスミュージックをベースにしたデジロックに重低音の生ギターが共存するサウンドは、
今年40代に突入する新たな人生の幕開きとして、また一つ新しい福山潤を発見することができる。
楽曲はElements Garden新鋭のクリエイター武田祐介による作曲編曲、
そして何と言ってもトピックなのは、今回作詞を福山潤自らが担当、
サポートに「深夜! 天才バカボン」のオープニングを担うTECHNOBOYS PULCRAFT GREEN-FUNDメンバーとして
数多くの楽曲制作に携わる松井洋平が加わり共作という形でまとめあげた。
自身が命名したタイトル「Tightrope」は、現代人の持つ悩みや人間関係の深いところに切り込む
メッセージソングとなっている。しかも今作は本人が楽曲コンセプトから組み立てるというスタイルで
今までになくアーティスト福山潤のメッセージ性が強く現れており、
まさに黒船が襲来するかのような新しい船出の1曲となっている。
CWはPENGUIN RESEARCHの神田ジョンを作編曲に迎えたEDMを意識したサウンドに、
今までの福山潤のイメージを覆すような歌詞で攻めた楽曲となっている。
[封入特典]
ミュージックビデオDVD
[発売元]
ポニーキャニオン
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表題曲『Tightrope(タイトロープ)』は福山さんが作詞を手掛けられ、
福山さんご自身 今年会社を設立されたりと、様々な変動・挑戦など…
現在の福山さんの心境-tightrope(?)-をうかがい知れるような楽曲で、
ファンとしてはとても楽しめました^^。
福山さんは、けっして歌は上手いほうではないのですが、
私は彼の歌にはとても魅力を感じています。(歌もCDを出すたび上手くなっていますw。)
おそらく音楽の知識もあまりないような印象を受けますが、
でも逆にそれが長所で、テクニックにこなれた歌い方にならず、
いつも純粋に音楽に向かう姿勢が歌に表れ、とても惹かれています。
(一生懸命な福山潤らしさ・そのもの、が音楽に変身した感じですね^^。)
今回『Tightrope』の歌声には、ゾクッとくるところもありました。
私は福山さんの声質は、低音より高音ボイスの方に圧倒的に魅力を感じているので、
(福山さんの高音ボイスには“聖感(ヒジリカン)”(どんな感だw)がある…。。
saint感…。…せいなるかんじ…。。)
それが一瞬聴けたような気がして…嬉しかったな。。
(試聴もありますが、出だしからサビ前までが特に良いなと思っていた私としては、
そこがザックリないので、…ちょっと残念でした;。)
(そしてなにより(???w)、タイトロープを体中に巻きつける…福山潤センス…… 私は大好きです(笑)!
いつも、ツッコミどころ(笑)を与えてくれて……(きっとおそらく全国の…?)ファン冥利に尽きますねw。
毎度楽しませていただきありがとうございますw^^!)
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