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となりの怪物くん(4) (デザートコミックス)
- 言語日本語
- 出版社講談社
- 発売日2010/2/12
- ファイルサイズ76.5 MB
まとめ買い
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商品の説明
著者について
誕生日/10月8日。出身地/鹿児島県。血液型/A型。デビュー作/「デメキンイック。」(2005年ザ・デザート5月号)。代表作/「ボーイ×ミーツ×ガール」
登録情報
- ASIN : B009KYBSI0
- 出版社 : 講談社
- アクセシビリティ : 詳細はこちら
- 発売日 : 2010/2/12
- 言語 : 日本語
- ファイルサイズ : 76.5 MB
- タイプセッティングの改善 : 有効にされていません
- X-Ray : 有効にされていません
- Word Wise : 有効にされていません
- 本の長さ : 167ページ
- Page Flip : 有効にされていません
- 全13巻中第4巻 : となりの怪物くん
- Amazon 売れ筋ランキング: 少女マンガ - 8,670位
- コミック - 124,216位
- カスタマーレビュー:
著者について

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カスタマーレビュー
日本からのトップレビュー
- 星5つ中5つ
haruchan
2015年10月29日に日本でレビュー済み大変よかったです。購入後3日位では自宅に届いたと思います。素晴らしい対応の早さ。
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面白かった!
2015年7月6日に日本でレビュー済みここではヤマケンの気持ちが動いていきます。
アプローチの仕方がヤマケンらしくて本当に面白くて
憎めないキャラでした。
ハルも相変わらずの変人キャラだったのも良かったです。
冷血人間の雫と変人のハル・・・この中途半端な関係性は
こういったキャラだからこそ成り立っていて面白い!
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ヤマケン本格参入で面白さ倍増
2010年5月31日に日本でレビュー済みサブキャラ扱いだったヤマケンが、ちょっとした言葉のやり取りをきっかけに雫に惹かれ、
それをさらっとハルにバラしてしまうことで色々動き出す4巻です。
人生の勝ち組を自称するヤマケンは、ガリ勉で不器用な雫を半分馬鹿にして見ていたのですが、
そんな理性的な考えとは逆に、心はどんどん雫に惹かれていくのを自覚します。
そしてそれを知ってハルはあからさまなやきもちを焼き、雫はそれにちょっと喜びを感じ、
これまでとは少し違う人間関係の発展があります。
3巻まではエキセントリックさだけで面白おかしく乗り切ってきたような感じで、
あまり作品として評価できるようなものではなかったと思います。
しかしヤマケンの参入などで感情移入できるようなラブ要素も加わり、本格的に面白いと言える作品になってきましたね。
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それぞれの恋が、動き出す時
2010年2月13日に日本でレビュー済みやー、おもしろかったです!
相変わらず雫とハルの関係は2歩進んで1歩戻る(笑
ってかんじですが^^
今回、雫とハル以外のヤマケンや夏目ちゃんなど、周りのキャラの恋愛模様が一気に動いてきて、
ますます盛り上がってきました♪
勉強一直線だった雫が、新しい自分に一歩踏み出そうとする勇気。
ハルの危うさすら感じさせる雫への依存(←愛)。
ヤマケンの「頭で考えること」と「心が感じること」のズレによる葛藤。
男嫌いな夏目さんにとって、認めたくない特別な「男の人」。
大島さんのやっぱりハルが好きな気持ち。
それぞれの気持ちが皆リアルに伝わってきて、あくまでハルと雫メインとはいえど、
ついつい他のキャラも応援してあげたくなってしまう魅力があります('v`)
重なった複数の恋が描かれている割に、ドロドロしてないのもいい!
そしてヤマケンまさかのメインキャラ進出(笑)のおかげで、
ハルの嫉妬する姿だったり雫への執着だったりがいろいろ見えて、
何となく軽い感じだった「ハル」が、深いキャラになったなぁ、と。
ササヤンもいろいろ考えてそうだし…
これからのみんなの恋がどういう風になっていくのか、次巻もすごく楽しみです!
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恋愛連鎖反応
2010年2月12日に日本でレビュー済みハルと ちゃんと向き合うと決めた雫。
二人の関係は相変わらず 3歩前進2歩後退な状態だけど
少しずつお互いを想い 変わり始めて来ました。
雫のバッサリと物を言える姿はカッコイイですね。
ハルは相変わらずな所も多々…
まぁソコが魅力的何ですケドねww
しかし今回は何と言ってもヤマケンでしょうか。
ヤマケンは読者としては感情移入しやすく
空回りしたり悩んだりする姿は可愛いらしく、
見てて くすぐったい感じに させられます。
読んでて気付いたら完全にヤマケンサイドになってしまいました(^-^)
頑張れヤマケン〜。
他にも、夏目さんにも好きな人が出来たりと雫達の周りも動き出しまね。
『役者は揃った。みんな恋にはまりだす。』
帯のフレーズですが 正にその通りですね!
私的には大島さんと下柳をもっと押して来て欲しいですね(笑)
満足させてくれる一冊でした★
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役者は揃った。
2010年2月15日に日本でレビュー済みようやく四巻が発売されましたね!
待ちに待って、いっきに読みました!
やっぱり怪物くんは楽しい!!!
キャラが揃うにつれ、よ〜やくそれぞれの恋愛模様がが現れてきました〜。
その中でも、注目すべき人物は断トツで「ヤマケン」です。
前回の三巻を読んで、ハルからヤマケンにぐらつきはじめた読者様は、多いのではないでしょうか?(^O^)
四巻では、プライドの高いヤマケンが、若干ですが崩れていくのが見られます(笑)
ハルが確かめるかのように聞いた言葉に対し、「…だったら文句あるか?」と言ったヤマケンの言葉にキュンとしましたよ〜。
正直ヤマケンがカッコ可愛すぎて、やられっぱなしです(笑)
ですが、ハルと雫が接触する場面を見る度に見せる、ヤマケンの表情は切なくて堪りません…。
女に苦労したことない彼だからこそ、本当の恋愛をした今苦戦しっぱなしでしょう!…ちなみに四コマには笑いました(笑)
ヤマケン頑張れ!(笑)
次回はまたもやヤマケンメイン(?)のようですが、彼がどう動くのかが楽しみですね。(私としてはガンガンいってほしいです!)
…あ〜ハル大丈夫なんでしょうか!ハルも頑張れ!(笑)
それと男嫌いな夏目さんにも恋の予感が…。
こちらにも大注目ですよ!
とにかく早く5巻が見たい!!!!!
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この巻が一番好き。
2014年7月8日に日本でレビュー済み繰り返し繰り返し読んでます。表現の面白さがハンパない。
特にハルが帰り道で、ふと雫の髪を眺めながら、
「おまえの髪、くもの糸みてーだ」と、芥川龍之介の作品になぞらえる所がすごく好き。
ハルが雫にすがっているのがすごくわかる表現だし、ハルの怯えがよく伝わる。
シリアスになり過ぎず、ユーモアを交えながら、さらりとこんな詩的な表現ができる作家はそういない。
本当に素晴らしい作品です。
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ヤマケンが可愛い
2010年2月12日に日本でレビュー済みハルと向き合おうとする雫
そんな雫にヤマケンが…!
そして男嫌いの夏目ちゃんにも変化が…
とりあえずヤマケンが可愛い!
坊ちゃんでとてもプライドが高いヤマケン
だんだんと雫の事が気になっていく。
それが認められなくてモヤモヤしたり、そんな気持ちハルに言い当てられてイライラしたり…
ただの意地悪な奴だと思っていたヤマケンのいろんな顔が見られます。
そしてそんなヤマケンVSハルも見所。
男嫌いだった夏目ちゃんにも気になる人ができ、
大島さんの友達ユウちゃんもさりげなく初登場。
ササヤンの中学時代の付き合い話などいろんな事が起こる4巻是非読んで下さい!
17人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しくださいコミュニティガイドライン新しいタブで開きますに照らしてこのレビューが適切かどうか確認します。 そうでない場合は削除されます。
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